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2005/01/14 07:14:33
(HqXI6B2p)
初めて梅田ローズに行った時の体験です。シートに座るとすぐ僕の隣に20代の若者
が座りました。彼は僕の太股をなで回しズボンのジッパーを下げペニスの愛撫を始
めました。僕は年下の男性に犯される快感にされるままになっていました。彼は僕
の手を取り自分のペニスを握らせました。僕のものとは比較にならない巨根に僕は
余計感じていったのです。「出ようか」彼に誘われるまま堂山町のホテルに行きま
した。彼は僕より長身の細い色白のジャニーズ系でした。ホテルに入ってからも映
画館の続きでした。僕は彼のされるままでした。彼は明らかに慣れていました。彼
が男役で僕は女でした。ふたりとも全裸になりベットで抱き合いキスから始まりま
した。彼とのキスで僕は蕩けました。首筋から乳首を舐められ手でペニス周辺を愛
撫されます。僕のペニスは痛い位勃起していましたが彼は触れようともしてくれま
せん。爪で太股の付け根からアナル周辺、そしてアナルを責めてきます。僕のアナ
ルは熱く湿っていました。まるで女のように声をあげ悶える自分。会社では管理職
である自分が年下のホモ男性に犯される喜びに僕は恥も外聞もなく「ああ、あん」
と声をあげ「さっきみたいに触って」と腰を突き出す始末。「気が狂うくらい逝か
せてやるよ」と言われまた声をあげる僕。僕の身体に彼の勃起した巨根が当たりま
す。そのまま69に。惚れ惚れするような巨根、見事に反り返っています。亀頭が
パンパンに張り巨大な松茸状態です。缶コーヒー位の太いチンポを僕はしごき舐め
回します。彼のフェラで僕のチンポとアナルは痺れっぱなしです。最初の射精でし
た。「続けて逝かせてやるよ」そう言いながら鏡の前で背後から僕のちんぽをしご
く彼。僕のいやらしい姿が映ります。そのまま2回目の射精です。僕のちんぽは自分
の精液でべとべとです。その精液でヌルヌルの亀頭をいやらしくやさしく指で愛撫
されアナルを指で抜き差しされながら「あん、だめぇ。ハア、ハア。もう・・、ま
た逝く、逝く」と3回目の射精。いったい僕は何回逝かされるのか。「犯して欲しい
か?」素直に頷く僕。「四つん這いになってケツを高く上げろ」命令されるまま言
うとおりにします。「自分でちんぽしごけよ」僕はアナルをさらけだし彼の前で四
つん這いでオナニーを始めます。「俺のはでかいからちょっとキツイぜ。でも病み
つきになるからさ。天国を味合わせてやるよ」そういいながら指でアナルを責めら
れます。「自分で逝けよ。逝ったらぶちこんでやる。おねだりしながら逝け」僕は
「お願い、入れて。ちんぽ入れて。お願い」と言いながら4回目の射精。彼の巨根が
ゆっくり挿入されます。アナルが焼けるように熱くなります。「あああ、あん。い
い。ああ、ああ大きい。すごい」僕は気が狂ったように悶えました。すごい快感で
した。その翌日も僕は同じ時間梅田ローズに行きました。もちろん彼を求めて。
彼はいました。彼に誘われるままトイレの個室に入り自分から彼の巨根をしゃぶる
自分がそこにいました。僕は彼の虜になり本物のホモになったのです。