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2005/01/12 15:34:55
(diKoeHaC)
浪人中、気分転換に行った成人映画館が最初だった。
気がつくと隣に座った男の手が太股の上に乗っていて
じっとしていると股間に伸びてきてズボンのファスナーが
下ろされパンツの中へ。男の手で直にチンポを握られた。
チンポが反応してグングン固くなる。「や、やめて。」
「溜まってるんだろ、出しちゃって。」「あああ・・出る。」
そのまま前の座席の背へドビュドビュと精液をぶちまけた。
男が「もっと気持ち良くしてあげるから行こう。」と囁く。
一緒にトイレへ行き、個室へ連れ込まれた。
ズボンとパンツを下ろされ下半身剥き出しにされた。
咥えられて舌の温かなくすぐったいような刺激で
出したばかりだったがまたビンビンに勃起した。
「ああ・・・、また出ちゃうよ。」「出していいんだよ。」
「いい・・いくー。」男は二回目とは思えない大量の精液を
全部飲み干してくれた。「もっと落ち着くところへ行こう。」
身支度を済ませ二人で映画館を出て近くのホテルへ。
男同士で少し緊張したが無事に部屋へ入った。
いきなり抱きしめられ、ディープキス。体が痺れた。
ゆっくりと服を脱がされ、男も服を脱いだ。
男は六尺褌を締めていて、薄い布越しに勃起が見えた。
ベッドの上で四つん這いで肛門を舌と指で弄られ
二本の指が根元まで受け入れられるようになった。
男は褌を外して「ほら、しゃぶってごらん。」
と勃起を口元に突き出してきた。
男の勃起は赤黒くカリが張って太く根元に金属輪を嵌め
先からは透明な液が溢れていた。
そしてフェラのあと四つん這いで男に貫かれた。
それから、定期的に男に抱かれるようになった。