1
2005/01/06 11:32:58
(SoQGeokY)
僕は18才の高校生です。一月三日にアレグ〇アを見に行きました。友達が熱をだして一人で行くことになりました。どちらかというと小柄で華奢なので女の子に間違われるときもあります。公演も終わり会場から原宿駅にむかって歩いていると30才くらいのオジサンに「あれ、一人で来てたの?面白かったね」と声をかけられました。驚いたのですが話相手も欲しかったので話をしながら駅へ歩きました。その人も偶然同じ埼玉の人でやはり友達の都合が悪くなり一人で来たそうで住まいも僕の駅から二つ違いなので一緒に帰ろうと言われ断る理由もないのでOKしました。電車は初詣の人もいたのでギュウギュウ詰めでオジサンがピタリと僕についていました。するとお尻にサワサワとかんじました。耳元で「ごめんね。混んでるから」と囁くオジサン・「あっ、平気です」と答えるとだんだん触り方が変わってきました。初めてのことでムズムズして腰が動いてしまいました。乗り換えた後もそんなかんじでした。だんだん顔が熱くなってきた時「熱いね。どう?カルクビールでも飲んでいかないか?」と聞かれ混雑に嫌気がさしていたのでOKしてしまいました。居酒屋みたいな所は行ったことがあったのですが連れて行かれたのはオジサンの家でした。少し抵抗があったのですが一時間半くらい話ていたので安心していました。ビールを二杯くらい飲んだら疲れていたのか酔ってきてしまいました。「酔い醒ましにシャワーあびなよ」と言われフラつきながら風呂に連れて行かれました。シャワーを浴びていると「大丈夫かい?背中流してやるよ」とオジサンが入ってきたのです。「い、いいです」と言ったのですが、もうオジサンは全裸で入ってきていました。まだフラついている僕を後ろから抱き「可愛いじゃない、綺麗な肌だし、いいこと教えてあげるから」と身体を触りだしました。とても微妙なタッチに感じてしまい声が出てしまうと「な、気持ちいいだろう?もっとよくしてやるからな」と首から胸、腰お尻と舌を這わせてきました。嫌悪感はあったのですが酔いも手伝ったのか力が抜け、バスタブに手をつき喘いでしまいました。アナルなリンスを塗られ太く長い指が挿いってきました。身体がピクンと撥ね「あぁぁ」と声がでました。「いい声で啼くじゃない・」アナルの奥のほうを指で掘られ、ペニスを扱かれ、あっとゆうまに射精してしまいました。身体を拭かれ寝室に連れ込まれ、身体中を舐め回されオジサンのペニスを口に突っ込まれるころには手足を縛られていました。不思議なことに僕のペニスはカチカチに勃起していました。耳を舐めながら「縛られて、チンボしゃぶらされて勃起するんて、やっぱりマゾっ気があるな。最初見たときにピーンときたんだよ。もっと啼かしてやるからな」否定しようにも身体が反応して出るのは喘ぎ声だけでした。カナリ長い時間愛撫を受けアナルを弄ばれ何回かイカサレたとおもいます。「よし、ゆきの処女をもらってやるからな。ゆきの処女アナルにぶっといチンボぶちこんで下さいって言ってみろ」と命令され悶えながらその言葉をいいました。アナルが目一杯広がりペニスが挿ってきました。アナルが凄く熱くかんじ言葉にならない声が出ていました。奥までズボズボ突かれ正常位で突かれた時に僕のペニスからツッーと
汁が滴れてきました。「なんだ初めてなのにトコロテンじゃねぇか!ゆきは本当にMなんだな。また俺ンちに来いな。もっといろんなこと仕込んでやるからよ。チンボなしじゃいれなくさせて、M奴隷にしてやるよ」と言われ生で種付けされました。昨日もオジサンの家に行って女装させられ犯されました。今日もこれから行ってきます。