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2005/01/05 13:24:28
(4SuuuVX7)
正月の3日のこと、いつものオフ会変態仲間と柄にも無く初詣に
出掛けた。30代男性2人(TとGの両君)と私40代Mの下着熟女でワゴン車
に乗りエロ話に盛り上がり、帰りに白昼の縛り露出プレーを
することになったのです。白昼ということで私はためらった
のですが、2人とも「去年から溜まってるからお口でやって
くれよ」との強引な誘いに負け、郊外のおおきな公園の行き止まり
の道に車を乗り入れました。私は黒ストッキングにガーター、薄い
ピンクのショーツとブラジャーを着け、ロングのウィッグをかぶり
黒のパンプスを履いて車の外に連れ出されました。
G君に展望台下の柵のあるところに連れていかれて、立ち
膝の格好で後ろ手に手錠を掛けられてしまいました。いつもは
夜中の野外か建物の中なので安心ですが、きょうは白昼の公園
で恐怖と緊張が交錯して今までにない興奮を覚えました。
いつものようにG君に首輪を付けられて、濃いピンクの口紅を塗られいよいよ
男性へのフェラ奉仕と生飲みの開始です。G君がチャックを降ろして極太の
ペニスを、私の頭を抑え付けながらしゃぶらせます。ちょっとしてT君が来てカメ
ラのセットをして写し始めたのです。今までは撮影は殆どしなかったのですが、白昼と
いうことで彼らもVTRに撮りたいのは判ります。G君のを舐め続けていると私の頭を掴ん
でペニスを激しく動かし、呻き声とともに私の口に凄い量のザーメンを放出しまし
た。口を開けて見せるとT君が撮影しています。強い匂いを塩辛さが混ざってとても美味しいご馳走です。まだG君のザーメンを飲み込むことは許されずに続けてT君のペニスへの奉仕です。風は無いものの寒さで冷えた体にT君の暖かいザーメンをお口の中に出して
もらい、また口を開いてザーメンを撮影してもらいます。
一旦車に戻り体を温めているとT君が「実はせっかくの白昼露出だからもっと恥ずかしい
ことさせようかな」と言って、また車の外の出るように命令します。仕方なくパンプスを
ハイヒールに履き替えて目隠しをされ3人で展望台に向かいます。こんな時は自然に内股の女性歩きになってしまいます。小さな展望台の内部の風の当たらない空間に
(後で分かったのですが)連れていかれ固定のテーブルのような所に登らされて頭をテーブルから出した状態で仰向けにされ、手だけをテーブルの柱に縛られました。これはいつもの格好で、このまま男性が立ったままでフェラさせられるのです。その時足は自由になっていますので、他の男性が下半身をいたずらできます。再度T君のをしゃぶりはじめて私は興奮のあまり声を出しながらお口での奉仕を続けます。
もちろんG君が撮影しているはずです。
G君が「さあ 目隠しを取るよ」と言って私の目隠しを取ました。そこに見えたのは10代の少年から30代の男性5人の姿でした。
もう観念しました。彼らはT君が集めた好き者連中で、一度熟女を責めてみたい願望の持ち主で私は彼らの性のおもちゃになるように仕組まれたのです。次から次へのザーメン飲みは勿論、すべての下着を剥がされテーブルの上での乳首、アナル攻め、でも最後のプレーが最高の緊張と興奮でついお漏らししてしまいました。それは展望台の手摺に縛られての放置プレーでした。寒さと怖さから惨めな自分の姿にどうしようもない興奮を覚えたのです。ガーターにストッキング姿でアナルから流れでるザーメンと、もう体臭になってしまいそうな他人のザーメンの強い匂いが息をする毎に感じられ、複数輪姦調教の醍醐味を官能しました。