ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

ホモ始め

投稿者:初詣
削除依頼
2005/01/04 12:50:40 (MM7I7N3i)
初詣の後、先輩のアパートに泊めてもらった。
「シャワーでも浴びて来い。」と言われ
シャワーを浴びているといきなり先輩も入ってきた。
「思ったとおりいい体してるな。」
強く抱きしめられチンポを握られキスされた。
先輩のチンポは既に真上を向いてそそり立ち、
根元で金属の輪が填まっている。
臍まで届く亀頭は先走りでテラテラに光っていた。
撫ぜ回されてキスされ先輩の勃起を握らされ
段々自分のチンポが反応していくのが判った。
「感じるか、もっとイイ事してやる。」
先輩の舌が首筋から乳首、臍と段々下がってゆく。
鼠径部の柔らかな皮膚を舐め上げられ思わず声が出た。
パクッとチンポを咥えられそのまま激しく吸われた。
同時に肛門に指がねじ込まれ、前立腺をかき上げられると
あっという間に先輩の口の中へ射精した。
自分でもビックリするぐらいドクドクと続けて精液が出た。
口の中に精液を溜めたままの先輩とそのままキス。
唾液と精液は舌でミックスされて送り込まれて・・・飲み干した。
陰毛を剃り上げられ、「ケツを開いて見せてみろ。」
バスタブに手をついて足を広げ尻を突き出した。
いきなり肛門を舐められ舌でドリルのように抉られた。
「いいまんこだ。頂くぞ。俺のオンナになるんだ。」
腰をガシッと掴まれ「力を抜けよ。」
肛門に焼け火箸を挿しこまれる様な激痛が走った。
「い、痛い、裂けるうう。」「力を抜け、もう入ってるよ。」
メリメリとそのまま根元まで貫かれた。
先輩は徐々に腰を前後に動かし始めた。
「あああ・・・、すごい、すごいよ。」
「よーし、いいまんこだ。もっと締めてみろ。」
ヌチャヌチャといやらしい音と喘ぎ声が浴室に響いた。
「ほら、鏡を見てみろ。」先輩の声で顔を上げると
壁の鏡に肛門を犯されている姿が映っていた。
「まんこいい。って言ってみろ。ほらっ、どうした。」
「あああ、ま、まんこ・・いいい。」
「そうか、いいか。このまま種付けしてやる。いいな。」
先輩が腰を激しく前後に振り肛門から抜き挿しし始めた。
ヌポッヌポッと一層いやらしい音がして粘膜が捲れ上がった。
「あああ・・・、いい、いいよ。」
「そろそろ、イクゾ。いくいくいくいくーう。」
その瞬間、ドクッドクッと熱いものを感じた・・・。



 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
◇ナンネット利用規約 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>