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2005/01/03 10:42:45
(U3CzK/jv)
同性愛者じゃないが気持ちよく抜ければ男でも女でもいい、ある日どうせヤルならと若いホモが来るのを待ってた、案の定目が股間を食い入るように見てた、さり気なくイジリ堅くなると「舐めさせてくれませんか?」「ここは人目につくからドライブに行こう」と話し掛け河口湖方面に行くことにした、ようやく人目の付かない山林に入り素裸にした、俺は仁王立ちのままヤツの頭を掴んで口の中に出した、飲み込ませ休まずシャブらせ続け萎れないのにびっくりしてた、なぜかコイツをイジメたくなった、首にロープを巻いて手を吊し開脚したまま脚を縛り勃った状態と尻穴がよく見える、尻穴には指一本で苦痛の表情と哀願の表情が交差する、ぞくぞくする自分の感情を抑えきれずそのまま放置し大手ドラックストアに買い物に行った、食料と玩具を買い二回戦目、牛乳浣腸で悪戯、白い噴水に糞が塗れて飛び出す、場所をずらし今度はオナホールで扱いてやりヤツが果てた、力が抜けたヤツを正常位で尻穴にローション浣腸して俺のムスコを押し当てた、苦痛の表情に涙ながらの哀願、ピキビキ筋肉の繊維が切れる感じを受けながらゆっくりゆっくり押し当てて罪悪感からか途中萎えた、苦痛の表情から安堵の顔に変わった、なぜかヤツのムスコが堅くなってる、とりあえず軟らかくなった俺のムスコを根元まで入れたままオナホールで扱いてあげた、悶えたヤツを見ながら、尻穴の中で段々堅くなり、大腸粘膜に包まれ最高の締まりに感動しながら中で果てた、ヤツも胸まで飛び散りはてた