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2005/01/06 13:52:44
(wf0dN4bx)
私は70を過ぎた爺さんです。妻が体が弱くセックスを拒否するようになった
のが40歳の頃です。私はひとり淋しくいつもオナニーで処理していました。
時間を見つけてはエロ映画館に通いました。池袋の駅に近い地下映画館で外国
映画を見ていたときです。中年の男が脇に座りました。はじめは何故脇に座っ
たのか分かりませんでした。しばらくすると、男の膝が私の膝に押しつけられ
てきました。大変な驚きと期待とで身体中がふるえました。腰のあたりがめり
めりと痛くなったのには困りました。緊張したのです。
男は私が拒否しないのが分かると、ズボンのチャックを開け、堅くなった性器
を優しくなで始めました。映画は馬の長い性器を女の股にこすりつけていまし
た。興奮のあまり何をされてもよいと思うようになっていました。男は大胆に
なり、私のブリーフを脱がせ、両手下さわってきました。右手で竿を握り、左
手の手のひら下割れ目のあたりをゆっくりなぜていました。口の中はからか
ら、腰の痛さは強くなるばかり。しかし、久しぶりに自分の手でなくマラをさ
わられていることをじっくり堪能していました。男は自分でも楽しむようにゆ
っくり優しくさわっています。その間、ひと言もしゃべりません。20分ほど
してついに射精しました。あまりの快感で長いこと席を立てませんでした。
それから私のエロ映画館がよいが続きました。30年もの間。いまは上野の地
下が私の一番好きなところになりました。