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2005/01/06 11:51:24
(2pVWrP4e)
僕にホモの味を教え込んだのはハラダという僕よりひと回り年下の部下でした。今
でも肉体関係があります。ハラダは筋金入りのホモでSでした。一緒に飲みに行っ
た夜、彼の部屋で泥酔状態の僕は犯され、変態的なセックスの虜にされたのです。
最悪だったのは、目が覚めてからです。僕は全裸で縄で縛られた状態でした。ハラ
ダも全裸でした。朦朧とした状態でのホモ行為だけならよかったのですが、その日
は職場が休日だったため、終日僕はハラダとのホモ行為に耽ったのです。縛られた
状態で愛撫が始まりました。アナルには泥酔状態で犯された感触が残っていまし
た。(男とセックスした・・)その現実に僕は気が変になる位恥ずかしかったのを憶
えています。しかも相手は同じ職場の部下です。キスをされました。「主任って、
マゾの気があるんですね。昨日も女みたいに悶えていやらしかったですよ。これか
らたっぷり虐めてあげますから」そう言われて僕は抵抗する気が無くなりました。
自分だけの秘密、そう僕はマゾ。その秘密を部下に知られてしまった。僕は自分か
ら積極的にハラダの舌に自分の舌を絡ませキスをむさぼりました。「あれれ、また
虐めて欲しくなったんですか。いいですよ」縄を解かれてから僕はハラダとのホモ
行為を自分から積極的に楽しみました。勃起したペニスを触ってくれないハラダに
愛撫の懇願をする僕。「お願い、ちんぽ虐めてぇ」尻穴を愛撫されながら絶唱する
僕。どきつい69.ハラダの巨根を頬張る。ああ、なんてちんぽって美味しいんだ
ろう。「入れて、お尻に入れてぇ」はっきりした意識の中でハラダの巨根の挿入を
懇願しました。四つん這いで尻を大きく割られ、ハラダは僕の尻穴を舐め、指で責
め抜きます。「ああ、あん。いい。もう・・。入れて。大きいのを入れて」バック
から串刺しにされます。すごい圧迫感が全身に走り、尻穴が熱く火照ります。僕が
ハラダに完全に征服された瞬間です。尻穴を掘られながら僕は勃起した亀頭を擦ら
れあっという間に射精しました。しかしハラダはその愛撫をやめません。尻穴は完
全に勃起したハラダの巨根の感触で熱く燃えるようです。すごい快感です。
男と交尾する自分。「ああ、またいく、いくあああ」獣のように交わる僕。
「僕のいうことは何でも聞くんだぞ。いいか」「聞きます。ああ、もう。ああ」
何度射精したかわかりません。僕のペニスは萎えたまま精液でぬるぬる状態でハラ
ダの指と手で逝かされます。「奴隷になるな」「なります」「じゃお願いしろよ」
「何でも言うことを聞きますから奴隷にしてください。お願いします」僕がハラダ
に肉体と精神を支配された瞬間です。立場は逆転しました。