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2004/12/10 00:23:24
(m47GFs94)
京阪特急に乗って京都の大学に通う大学生。ひと月ほど前のこと。特急の二人用の
ロマンスシートに乗ってると空いている時間帯なのに見るからにオカマ風(化粧は
していない)の60~70位のじいさんが俺の隣に座った。やばいなあと思ってい
ると、
「これ、四条止まるわなア」といきなり聞いてくる。
「止まります」
「にいちゃん、どこまで行くのん?」
「大学です」
「ほう、えらいなあ、どこの大学かよてんの?」
「○○大学(嘘をつく)」などと会話させられるうちにじいさんの手が俺の太股を
撫で出した。それが意外にソフトタッチで、俺はじいさんに三沢ばりにエルボース
マッシュをかまして逃げるつもりでいたが不覚にも感じてしまった。じいさんは調
子に乗ってチャックを下ろしトランクスの上からペニスを撫でた。ぶっちゃけ俺は
ビン立ちしてしもうた。
「にいちゃん、もっと気持ちよ~したげっさかいじっとしとっきゃ」
ズボン、トランクスをひざまで脱がされ、ボディビルダーの筋肉ばりに血管が浮き
出たペニスが剥き出しになった。空席だらけなのが救いだった。じいさんはトウモ
ロコシをかぶるように横から直立ペニスを舐め始め、裏筋を根元から先端まで舌先
でゆっくりと舐めた。そのまま亀頭のみを口に含み舌先やら舌全体で亀頭やその裏
側をねっとり舐める。絶妙。ぶっちゃけ、俺の彼女とは比べもんにならんメジャー
級の超絶テク。俺はたまらずはあはあ言ってもだえる。じいさんは根元までディー
プスロートし、ノドの奥で亀頭を締め付けた。もう俺はたまらずドッピュリタンマ
リと口内発射してしまった。じいさんは慣れてるのか全くむせることなく飲み干し
た。
「にいちゃん、若いからまだまだいけるやろ」じいさんはなおもしゃぶり出し、連
続射精は慣れてる俺もまた感じ始め、結局いくつか駅に停車し乗客が増え、見つか
りそうになるまで3回も発射した。じいさんは四条で降りるまで俺の携帯の番号を
知りたがったが、俺はハマッてしまいそうになる自分が恐くて結局何も言わなかっ
た。しゃぶられまくった俺のペニスはじいさんの唾液で異様に臭くなり、たまらず
出町柳駅の便所の手洗い場でこっそり洗った。そのときは異様に虚しかった。彼女
とは「純情SEX」を心がけていた俺もそれ以来じいさんの影を追い払うかのよう
にやたらとフェラ調教しだすようになった。それでも電車の中でふとあのじいさん
を探してしまう自分に気づき、はっとすることがある冬の初めである。