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2004/12/26 19:34:31
(km52UHtD)
46歳、170、56の紳士です。先週の出来事を告白します。
先週22日、離婚寸前の私は女房に仕事で泊まると伝えて、このサイトの仲間
募集にメール入れ、居酒屋で連絡待っていたところ、20歳の小柄なMっ気の
ある子と約束でき、待ち合わせてホテルへ直行した。一週間溜まっていたと
言うと、飲みたいと言って膝まづいてひたすらフェラ。17センチで雁太の私
のペニスを喉を鳴らしながらおいしそうに咥えるその顔を見ながらビールを
飲む。このシチュエーションがたまらない。「おいしいか?」「うん、おい
しい、早く飲みたい」そんな会話をしながら時々頭を押さえつけるが、いや
がるどころか咥えるストロークが早くなる。彼のペニスもなかなかで、15セ
ンチくらいで、太さは私と変わらない。足で彼のペニスを刺激すると悶えな
がら先汁をたらしてきた。ペニスの根元まで咥えられて電気が走った私は、
射精の準備に入る。「いくぞ!」「はい、一杯ください」頭を押さえつけ、
私は一週間分の濃い精液を口に発射した。身体が何度か痙攣した。
彼は一滴も残らず絞りとり、恍惚な表情で自分で床に大量の精液をぶちまけ
た。その後、二人でベッドで経験話などしながら過ごしたが、30分程でまた
全開に。お互いのペニスの裏側をあわせてこすると、彼が顔にかけて欲しい
というので、最初と変わらないくらいの精液を顔にかけ、残りを口に注い
だ。彼はもう女になっていた。一方的に咥えさせ、飲ませるのが好きな私に
とって、最高のパートナーであった。千葉県松戸市在住の紳士の実体験でし
た。