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2004/12/18 11:43:04
(1GgHDC72)
その後の生活は一変しました。
キャンパスに近い僕のワンルームマンションに、
後輩たちは毎日のように強引に訪れては、
お口での奉仕を僕にさせました。
嫌がったりすると、まず暴力に訴えられます
(この時点で僕はいつも泣かされてしまい、言う事を聞きますから
許してください、と哀願するのがパターンでした)
さらに、僕の体を乱暴にまさぐり始めるのです。
あそこや、乳首を3人がかりでなめまわされ、
同性の後輩たちの手によってさえ感じてしまう僕を見て
楽しんでいる様子でした。
とどめに、いつも無理矢理唇まで奪われました。
そうです、彼らはいわゆる両刀だったのです。
唇を無理矢理ふさがれ、唾液を飲まされて、舌でめちゃくちゃにされると、
まず精神的に墜ちてしまいます。
(実際にされた方はわかると思います)
僕の場合は「こんなことまでされて、もうこの人たちには逆らえない」
という思考に切り替わってしまうのです。
その後、お口でご奉仕していると、
いわゆる、たくましい男性の象徴である、あれをお口にふくまされている
その行為自体に、
もう絶対に抗えない。
何でも言う事をききます。
私は従順なあなた方の奴隷です・・。
という気持ちになっていくのでした。
そして、写真とビデオを撮られるわけですが・・・。