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2004/12/11 21:33:26
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中学生の時からの知り合いで178㌢90㌔位のでぶ。デーブ大久保似で、俺を含め友達は「山ちゃん」とよんでいた。明るく素直なイイヤツだった。ある日、近所の大型中古書店で、彼がゲイ雑誌を会計する現場に遭遇してしまった。ビックリした彼は会計もせずに店を飛び出し逃げてしまった。近所の河原の空き地で追いついた俺は後ろから飛びつくように抱きとめ「待って山ちゃん!俺そういうの平気だから!みんなには言わないから!」山ちゃんは半ベソで「違うよ!みんなにばれてもいいけど亮輔(←俺の名前)バレたくなかったんだよぅ…」といい、無理矢理押し倒しキスをしてきた。「!?」言葉も出なかった。「あのね、俺亮輔のことずっと好きだったんだよぅ…俺ホモだけど気持ちよくさせたげるから…」俺は倒れた拍子に頭をぶつけ、ちょっとクラクラしながら「あぁ…」と曖昧な返事をしてしまった。が、もうすでに山ちゃんのチンコはギンギンにかたく、俺のチンコに擦り着けている。そこから朦朧としてあまり覚えてないが、おそらく下半身だけ脱がされたと思う。草むらのなかで、キスをされ、フェラをされ、マグロ状態だった俺を山ちゃんはもてあそんでいた。気が付くとパンツ一枚の彼が横に寝ていた。