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2004/12/31 04:12:01
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私(♂)が小学生だった頃、私はよくSちゃんという同級生(男の子)と一緒に
遊んでいました。大勢で遊ぶこともあるし、2人だけで遊ぶ事もあるし、部屋でファ
ミコンをすることもあるし、公園や校庭などで遊ぶこともありました。Sちゃん
は、背が小さいながらも活発な少年で、遊びの中でもリーダーシップを発揮するよ
うな子でした。私は、さりげなく、Sちゃんの半ズボンの隙間から見える白いブリ
ーフを見て、ドキドキすることが多かったです。とても今考えるとかわいらしい男
の子でしたので。でも逆にSちゃんの方から下ネタを振ってくる事のほうが多かっ
たと思います。授業中に私の股間を「アチョー」といいながら触ってきたことがあ
りました。そのときには、実はSちゃんのパンツをみて勃起してしまっていたの
で、「あ~。○○(私の名前)、勃起してる!」などといわれてしまいました。私
がなぜ勃起していたのかについては、きっとSちゃんはわからなかったのだとは思
いますが。またSちゃんとは、一緒に工事現場の隅っこなどに捨ててあるエロ本を
見ることもたびたびありました。こういう風にかくと、エッチなことばかり考えて
いたような感じになってしまいますが、もちろん子供らしい遊びもたくさんしまし
た(笑)。
ある時、小学校6年生のときだったと思います。季節は忘れましたが、夕方ご
ろ、学校の校庭でSちゃんと一緒にブランコに乗っていました。別々に乗ったり、
2人乗りをしたりしていました。その2人乗りの姿勢が、今考えると、とても不自
然だったのです。ブランコの乗り方に「立ち乗り」と「座り乗り」という名前を使
うと、僕が「座り乗り」をし、Sちゃんが「立ち乗り」をしていました。座ってい
る僕の後ろにSちゃんが乗るのではなく、僕の前に、しかも僕の方を向く形でSち
ゃんはブランコに立ち乗りをしました。そのときは、すでにオナニーもしていたま
したし、そのおかずにもたびたびSちゃんが登場していました。だから、「Sチャ
ンのちんちんの部分が僕の顔に当たっちゃうよ」と思いました。でも、気まずいの
と、思春期入口の「Hなことに興味はあるけど、人には知られたくない」感情から
そのことはSちゃんには言いませんでした。
でも、Sちゃんはブランコをこぎつつ、何度も何度も、しかもさりげなく、その
半ズボンの股間を僕の顔に押し付けてきました。その時に、Sちゃんの股間が固く
なっていることに、気がついた私は、思わずこう言ってしまいました。
私:「Sちゃん、勃ってない?」
S:「・・・、えっ?・・・うん。」
私:「ちんちんが顔に当たってるんだけど」
こういうやり取りをしたあと、Sちゃんがいきなり私に、
「舐めて。」
と言ってきました。私はびっくりしましたが、以前からそういうことも思い描きな
がらオナニーをしていたので、嬉しくなりつつも、それを隠して、渋りつつ仕方な
いようなしぐさで、
「僕のもやってくられたいいよ」
と言いました。これで決まりです。
まずは、ブランコにSちゃんが座り、僕がその前にひざまづきました。
Sちゃんが自分でパンツを膝まで下ろすと、ピンと上を向いたロケットのようなS
ちゃんのちんちんが、ぷるんと言う感じで出てきました。
口に含むと、おしっこの味がしたのですが、不思議と僕も興奮しました。Sちゃん
は、
「ん。んあ…、きっ気持ちいい…」
という感じのことを言っていたような気がします。僕はさらにSちゃんのちんちん
を吸い続けました。Sちゃんが射精した後、僕も恥ずかしいながらも、脱いで、ひ
ざまづいてもらい、Sちゃんにフェラチオ(当時はこの用語を知らなかった)をし
てもらいました。あの口の中の、暖かさ、ぬるぬる感、気持ちよさは忘れられませ
ん。その後、私たちは病み付きになってしまい、中2の中ごろまで、お互いの家
で、他の人に見られないように、よくフェラチオをし合っていました。