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2004/12/08 20:58:47
(zvWnIOxv)
僕は友達と飲みに行って帰りのことでした
僕は友達と別れて駅に向かう途中早道をして.
公園を横切る時でした何処からか.叔父さんが
出て来て暗闇の中で僕の目を見ながらウインク
しまました僕は唖然として突っ立てたら.
叔父さんは僕の手を引いてベンチの処で座りな.
と言って座ったぼくのズボンのチャックを下ろすなり
僕のチンポを舐め始めました.少し恥ずかしかった
叔父さんは僕のチンポを口から抜いて初めてかいと言った
僕は初めてと女の子の口調で言っていた
叔父さんは可愛いと言いながら僕の口を奪った
其のころに成ると暗闇に馴れた目が周りの光景を写し出していた
近くには僕たちの外に三組のカップルが居りました
二組は僕たちと同じ舐め合いでしたが松ノ木の下のカップルは
お尻を出した人の後ろから.ちょうど犬の交尾の様な格好でした
ビックリしてる僕に叔父さんは耳元で優しく.説明してくれました
あれはね.お尻の穴にマラを入れて男同士で愛し合ってるんだよと
言いながら.叔父さんは僕のお尻に唾を沢山流し込むで.指一本を
校門の中に入れて優しく出したり入れたり.してくれました
僕は.もうこの場所から離れる事は出来ませんでした
叔父さんは僕の事を褒めながら長い時間お尻を愛して.くれました
そんな昔の事を思い出しながら僕は今夜もオカマを掘られながら
歓喜な声をあげて愛されています