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2004/11/22 16:29:45
(9DUg38yl)
37歳管理職の者です。同じ課に4月から配属された新人社員(N君)とのことに
ついて告白します。彼がこの文に気づかないことを祈りつつも正直に告白します
(気づいて欲しいのか!?)。私は独身だが、同性愛には好奇心からの興味はあっ
ても実行するほどの欲求はなかった。しかしN君の顔はとてもハンサムで中性的
で、社内でもあまりのハンサムさ、爽やかさに「ゲイではないか」との噂が立ち、
そのためか彼と仕事の話をしていても少し長く視線があうと私の心に妙な気分が沸
き起こってくるのだった。
10月下旬のある土曜日、Nと私は二人きりで深夜残業をしていた。Nは予算書類
を作成しており、ぶつぶつ独り言を言いながら細かな数字をチェックしている。
「一人でやるより僕と読みあわせをしよう」と私は彼の隣に座って読み合わせを始
めた。彼の左太股と私の右太股は微妙に触れ合い、彼が読む数字を確認しながらも
私の心はぐらぐら揺れ始めていた。彼の声も心なしか震え始めている。途中彼はト
イレに行き、戻ってきた。今度は彼のほうから太股を押し付けてきた。また声が震
えている。トイレでマウスウォッシュでうがいをしたらしく、彼の吐息からミント
の香りが漂ってくる。もう私の我慢は限界だった。
「N君の息、いい匂いだな」とNの肩を抱いて言うとNはこちらを向いた。Nの目
も明らかに求めている。彼がゲイなのはこれで確実だなと一瞬思った。そして自然
とお互いが顔を寄せ唇を重ねた。しばらく唇の感触を確かめ合ってから、彼の中に
舌を差し入れると彼の舌が待っていたかのように激しく絡まってきた。お互い小さ
く呻きながら長く激しく舌をむさぼりあった。
「応接室のソファに行こう」私たちは応接室で全裸になりソファの上で再び抱き合
い舌をむさぼりあった。そしてNは私を仰向けにすると私の勃起したペニスをくわ
えゆっくりと、そしてねっとりと舌先、舌全体で愛撫してくる。舌はペニスから下
に降り、まだ洗っていないアナルにも舌先が刺激してくる。正直、女性にされるよ
りもツボを刺激されるようで感じてしまう。
私が声を出してうめき、イキそうだよと言うとNは深々とペニスをくわえ激しく上
下に動いた。私はNの口中にたまらず射精し、Nはそれを飲み込んでくれた。
「ありがとう、すごく上手だな」私は感動し、Nをたまらなく愛しく感じ、今度は
Nの勃起したペニスをくわえてあげた。私には初めてのフェラチオ体験である。歯
を立てないように舌で刺激すると、Nはかわいい呻き声をあげ感じてくれる。私も
興奮し、激しく舌を使い、Nのアナルもなめまくる。私のペニスも再び完全勃起し
ている。
「ああん、入れて欲しい・・・」
私はNを四つんばいにさせ、Nのアナルにペニスをゆっくり挿入した。ものすごい
締まりの良さ。初めての男性秘界への侵入。Nも女性のように声をあげて感じてい
る。私も激しく腰を動かしながら右手で彼のペニスをしごく。しかしすごい締ま
り、すごい快感である。
「ああ、中に出すよ中に出すよ中に出すよ~!!」
2回目とは思えないくらいの勢いでNの中に射精した。Nもほぼ同時に私の右手か
ら大量に黒皮のソファの上に発射した。
Nは私の汚れているはずのペニスを丹念に口できれいにしてくれた。
その日はNは私のマンションに泊まり、再び朝まで2回SEXをした。
そしてそれから約3週間経つが、週2回は仕事後夕食をともにし、そして私のマン
ションで愛し合っている。
Nが私に挿入したこともあり、4、5日アナルが痛かったが、仕事後の私は愛しい
Nに少しずつとして「調教」されつつあるのだ。