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2004/11/22 06:29:18
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僕の昔の体験を告白させて頂きます。
それは僕が小学校5年生に成る頃、柔道を始めた事から始まります。
僕が入門した道場は隣の小学校の学区にあり、門下生の殆どが隣の小学校の児童で同じ小学校の子と言えば、1学年下のYしか居ませんでした。
Yとは入門する数日前に学校でケンカをしたばかりでした。
そんなYが僕の事を快く思っている理由がありません。
Yの根回しで僕は門下生の中になかなか打ち解けられずにいました。
そんな状況で僕に話し掛けてくるのは1学年下のAでした。
Aはどこか女の子のようで皆からオカマとからかわれている子でした。
その頃からなんとなくAには可愛さを感じていました。
しかし、門下生の中に打ち解けていくに従って僕もAをオカマとからかうようになっていました。
僕は同じ小学校の友達と遊ぶ日以外は学校が終わると道場に早めに行き同じように早く道場に来た門下生と遊ぶようになりました。
6年生に成った頃、ある遊びが流行しました。
どういう経緯でその遊びが流行したのかは覚えていませんが、それはウレタンマットを壁に立てかけてマットと壁の間にできた洞穴のような空間でチンチンを見せ合ったり触りあったりする事です。
その遊びのメンバーにはYやAがいました。
僕はAを女の子ぽさを感じていましたから、僕がAを無理やりメンバーに入れたのかも知れません。
その遊びは次第にエスカレートして行き互いにフェラチオをさせるようにまで
成っていきました。
僕のお気に入りは当然のようにAでした。
僕はその遊びがしたくて道場に早く行くようになっていましたが、Aがその遊びに参加するようになってからはAが僕よりも早く道場に着いていました。今から考えると僕とその遊びがしたくて早く来るようになったのかも知れません。
ある日、あまりにも早くついてさすがに誰も居ないかと思ったらAはすでに着ていました。
そして、いつものようにAとその遊びを始めるといつもよりもAが積極的でした。
いつもは嫌々相手をするといった感じだったのですが、その日は2人きりというのもあってか雰囲気が違っていました。
僕はそれまでその遊びでは相手が男だという罪悪感や嫌悪感から快感を感じてはいても射精することはなかったのですが。
Aの熱心なフェラチオと何よりAがフェラチオしながらオナニーを始めたのに興奮して自分で自分のチンポを扱きAの口の中に大量に精液を放出しました。
それからしばらくしてその遊びを他の門下生はしなくなっていったのですが、僕とAだけはその遊びを続けました。
Aは母子家庭で年の離れた姉と2人姉弟でした。
Aの母親はいつも仕事にいっていて居らずAの家に行っては年の離れた姉の出掛けた日にはAとの関係をAの家で続けていました。
しかし、Aとのその遊びは僕が中学生になり道場に通わなくなって自然に
終わりました。