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2004/11/16 22:08:21
(hA9Kakt4)
たくやとオレ、よういちは家が隣同士の中2、その日はクラスでまわってきたAVを一緒に見る約束をしてて、たくみなんて興奮のあまりオレのベッドで暴れまくっていた。 「うー!早くっ早くっ!」「はいはい!」 オレはたくやを落ち着かせるために再生を押した。 15分は普通の会話でそれからだんだん前戯になってきた。 俺たちは食い入るようにテレビを見ていた。女優の魅惑な喘ぎにオレはだんだん体がほてってきてちらっとたくやを横目で見るとたくやも目が潤んで息も荒くなってる気がした。「おまえ立ってんの?」
「なっ何言ってんだよ!」耳まで真っ赤にして暴れ始めた。 「よーちゃんは?」 「オレもギンギン」 「マジで?」 たくやは触りたくてしょうがないのか下半身をモジモジしていた。オレも結構限界だった。「ヌコっか」 「。。。。。うん」 オレたちはチャックをさげ取出しシコリ始めた。テレビでは激しいSEx、たくやはかなりキテるのかヒクヒクしながらいじってた。 「たくや気持ちい?」「う。。。んっ。。」オレは途中からたくやの姿に夢中になっていた。「よーちゃんあんま見ないで」 「おまえすっげーエロイ」
「やっ!よーちゃんダメっ」オレはたくやの手をどけて握った。 先走りでヌルヌルのたくやのモノを優しく包みこんだ。ビクビクっと波打ちたくやは涙ぐんだ。たくやは快感から逃げるように腰をひきオレは腰をつかみうづくまるたくやを後ろから手をのばしいじり続けた。「はぁっはぁっよー。。。ちゃっ。。あっあふぅっ」 「たくやっイイ?」 「うん。。。気持ちイっ。。。。」 必死に声を押さえ枕に顔をうづめている。 オレはたくやのシャツをめくり乳首をいじくりつねった。 「いっ。。あぁっ」 たくやの体の力が抜けた。