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2004/11/12 15:56:44
(zTHqcWhU)
この前ゲイサイトで知り合った人と逢いました。女装子の私は、ウィッグ、つけマツ毛に化粧をしブラウスと超ミニを穿いて車で出かけて、待ち合わせに来た方は40才前半の紳士的な人で安心しました。そして私は助手席に乗り、初対面だったので私の女装歴の話しや相手のゲイになったきっかけなんかを聞いてると、「ちょっと触ってっ」と言われて手を掴まれたのでズボンの上から股間を触りました。すると、すでに硬くなっててビクビク動いてる感触が伝わります。しばらく摩ってると「我慢出来ないからシャブって」と言われたのでトランクスを脱がしてあげ、飛び出して来た物をそっと口に含みました。先走りの汁を舐めながらカリを舐め、尿道の割れ目を舌先でツンツンしたり裏側を唇で甘噛みしながら舌を這わすとピクピクと動きます。袋を口に含んでタマタマ転がしたり、サオを唾液で濡らし喉の奥までくわえてゆっくり上下に動かすと吐息を出しながら腰を上下に動かしました。「あぁっ…凄く上手いよ…」と言いながら私のおしりや胸を服の上からイヤらしく揉んでくれるので、胸パット入れてるけど私も段々感じてきます。そしてさらに早く頭を上下に動かしジュポジュポとイヤらしい音を出しながらシャブると「あうっ、もう出るっ!」と言いながら私の口の中にドピュっと出しました。何度もビクビクし痙攣がおさまるまで待って、こぼれないようにそっと口を離します。けど飲めない私はティッシュに吐き出し、チンチンを綺麗に拭いてあげ「お疲れ様でした♪」と言うと「まだ終わりじゃないよ」と言うので「私が、えっ?」と言うと「ななちゃんまだイッてないだろ?今度はアナルに入れてあげるから」と言い車外に連れ出しました。最初は車の横で私を抱きしめ、耳たぶを舐めたり首筋にキスして、徐々に下にきてブラウスのボタンを外しブラを上にずらして乳首を吸われると全身の力が抜け、彼にしがみつきました。乳首を軽く噛んだりレロレロと舐めながらお尻や太ももを撫でたりするから自然に「はっ…あぁ~んっ…」て声がでます。そして「フェラしてくれたらまた大きくなるから」と言いながら車の前に仁王立ちし私を前にしゃがませ頭を掴み鼻先にチンチンを持ってくるので思わずまたくわえました。今度はさっきより強引で、両手で頭を押さえ付け、腰を前後に動かしたりしてまるで口を犯してるって感じです。すぐにまた硬くなり喉の奥深くまで無理矢理突き入れたりしたので吐きそうになりましたが我慢しながらシャブってると車内からローションを持ってきました。そして私を後ろ向きにしボンネットに手を付きお尻を突き出すよう指示しスカートをめくりパンストごとパンティを下ろして指にローションを塗りアナルに触れてきました。敏感な部分を触られ「あっ…ん」と声が出ましたが、指を一本入れられると直ぐ快感が走ります。二本入れられると、少し痛かったけど段々馴れてきてゆっくり動かされると膝がガクガクしてきました。そして十分緩んできた所でスキンを着けアナルに挿入してきました。久しぶりなので心配でしたが、角度を調節しつつ先っぽが入り、ゆっくり根本まで受け入れた瞬間、私は「あぁ~んっ…」と声を出しました。「痛かったら辞めるよ」と優しい言葉を言うけど久々の快感を感じたい私は「大丈夫だから…そのかわりゆっくり突いて…
」と自分から要求しお尻を突き出します。彼はゆっくり腰を使いながら私のブラの隙間から手を入れて乳首をコリコリ摘み右手で小さめのペニクリを擦るので、超敏感な乳首は勃起し、ペニクリの先はイヤらしい汁に濡れて凄い快感…アナルも久々の固い感触にヒクヒクしてるのが分かります。彼の腰の動きは深くしたり浅く突いたり絶妙で、動きに合わせてお尻に力を入れて締め付けたりしながら「あんっ、はうぅっ…」と声が出ます。「ななちゃん…どう?気持ちいいっ?…いいの?」なんて聞いてきますが「…いいっ…いいわ…はうぅ…」私はやっと応えます。彼の右手の動きに私はイキそうになりながらお尻に意識を集中してアナルをぎゅ~っと締めてると、「ななちゃん…俺っもう出るよ」と彼も限界なのか腰の動きが早くなり「なっ…ななちゃんっ…出るよ」と言いながら発射し、次の瞬間私も「イっ…イク~っ」と叫びながら彼の右手で頂っしました。彼は直ぐに抜かずアナルの中で痙攣したまま「ありがとう、また逢おうね」といいながら後ろから抱きしめてくれました。ココで時々TELエッチしたりするけどやっぱりリアルなHは最高です。長文、下手な文章ですみません。