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2004/11/11 10:52:06
(MPImHO25)
縄掛けされ、いつものように卑猥な誓いを言わされ彼の待つベットへ向います。彼はベットのうえで背をもたれ掛け腕組みをしています。ペニスは青筋を浮かせカチカチに勃起しています。「おい、チンボに挨拶しろ!」彼に命令されMは恥痴心に酔いながら「あぁ、逞しいオチンボ様、御奉仕させていただきます」と言い口に含んでいきます。舌を絡めてジュルジュルと卑猥な音をたてながら先走りの汁を舐め取ります。ふいに髪をつかまれペニスから引き離されます。ペニスを求めている舌が彼の舌に絡まされます。彼に舌を吸われ甘噛みされたくさんの唾液を飲まされるとボーっとなり完全に力が抜けてしまいます。ロープの間からは乳首とペニスが勃起しています。ゆっくりと時間をかけ口の中を舐め回すと彼はMを仰向けに寝かし腕を拘束したロープはベットに固定し愛撫を始めます。まず耳たぶを舐め噛み息をかけてきます。「ンあぁ‥」喘ぎ声をあげているMに「どーしたぁ、んん?感じてるのか?じゃあこれはどーだ?」耳穴に尖らせた舌でピストンしてきます。(この愛撫はすごく気持ちいいの)ゾクゾクしてしまい鳥肌がたち「ひぃぃダッダメェ気持ちよすぎますぅぅ!あぁぁおかしくなっちゃいますからぁ!許して下さいぃ!」大きく喘ぎ口からは涎をたらしペニスがドクッと汁を垂らします。「なんだまだ始まったばかりだぞ。スケベ汁たらしやがって、じゃあ次はここだ」耳穴をせめながら指で乳首を虐めはじめます。こうなると彼の口舌指は休まず蠢きだしMの啼き声は益々大きくなります。「そんなにいいか?いい声で啼きやがるなぁ・」彼の舌は耳から首筋、脇から腕にとはい回り乳首へと・手は脇腹から腿、膝頭とサワサワ撫でてきます。ダラダラと先走りがたれるペニスは決して触りません。乳首に口をつけ尖った頂点を舐め甘噛みし、だんだんと歯に力がはいり乳首が噛み取られるようなかんじになり「ひぃぃ、いっ痛いですぅ!乳首が取れるぅ!」絶叫すると一旦口を離し「どーしたぁ・おまえはこれが好きなんだろぅ?痛くされて感じるマゾなんだ。そーだろうが」「は、はぃぃそうですぅ。乳首噛まれて感じてますぅ・で、でもまた乳首がおおきくなっちゃいますからぁ‥」実際彼とSEXするようになってから小さかった乳首が小豆大になってきてしまいました。しかしより敏感になって彼とのSEXの後一日二日はシャツに擦れるだけで感じてしまうようになってしまいました。彼にそのことを告げると「そうだろう、そうなるように仕込んでやってるんだからな。おまえをオレ好みのカラダに変えてやってるんだ。ウレシイだろぉ」と言われ、何も言えずに俯いてしまいます。 乳首への愛撫は執拗に続き、途中彼の指がスッとペニスを撫でるとイッてしまいそうになります。「キャッ・イッちゃいますぅ!アァァほんとにおかしくなっちゃいますぅ!」脈打ちはじめたペニスの根元をギュッと握られ、射精を留められます。2~30分続いた乳首責めが終わり彼の舌はだんだん舌に移っていきます。お腹からおヘソ脚の付け根と舐められます。そのころには目隠しをされラッシュを染み込ませたコットンを鼻にあてがわれています。彼の舌がカラダに触れるたびにビクンビクンと反応します。目隠しさ れているせいで余計感じてしまうのです。カラダの自由を奪われ視界も奪われ犯されているとゆう非虐感でアナルまでヒクヒクしています。腿から足指まで愛撫され死にそうに感じまくってしまいます。ふいにペニスを舐めあげられ「いっ、いぃぃ!イクゥ!」またギュッと握られ、何回か繰り返されカラダが痙攣してくると彼の愛撫が止まり、ベットが彼が降りる気配がします。急に足首を捕まれ、足にロープを罷れ開かれ固定されます。腰の舌にはクッションを入れられ、ジットリ汗ばんでいたアナルがスースーします。彼がMのペニスを口に含み、ゆっくりとアナルを弄びはじめます。ふいに始まった責めにまた絶叫です。「うっ、うわぁひぃぃ!」声言葉にならない啼き声をあげビクンビクンと跳ねます。続きはまた後日に最終章で