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2004/11/02 13:18:15
(Xkk/qCxB)
俺は先月12歳年下の部下と肉体関係を持ち、今も秘密の交際(ホモ行為)に励んでい
る。職場では上司と部下の関係だが、夜は一転してご主人様と奴隷の関係だ。
俺は以前からこの部下(一也)が苦手だった。なにか全てを見抜かれてるようで。
職場では絶対的な権力を持つ俺を彼はいつも見下した態度だった。彼は俺の秘密を
知っていた。密かにホモ映画館に出入りしているのを。彼は筋金入りのホモ、しか
もタチでSだったのだ。俺が仕事上のことで彼を飲みに誘い、説教がてら叱責した時
逆に秘密を暴かれた。立場は完全に逆転した。彼の部屋に誘われ付いて行った。
仁王立ちの彼は俺に命令した
「舐めろよ、ちんぽ舐めるの、好きなんだろう」
俺は彼の半立ちのちんぽを見て、腰砕けになった。(巨根)自分のより遥かに巨大な
ちんぽの持ち主だった。今まで数人のちんぽはしゃぶったことがあるが、こんな大
きなのは初めてだった。俺はその巨根に魅入られたようにしゃぶった。しゃぶれば
しゃぶるほど俺の全身にマゾの血が流れ、巨根に支配された。もう俺は彼の言いな
りだった。アナルを犯されながら俺は女のように「ああ、あん、ああ、いい」と悶
え彼の指で果てた。そのあとが羞恥地獄だった。全てをビデオに録画されていた。
モニターに一心不乱でちんぽをしゃぶる自分の顔が大写しにされた。またバックか
ら貫かれ、恍惚の表情で「あん、あん」悶えるすけべ顔の自分がいた。
「よく撮れているだろう」そういいながら背後から再び俺のアナルは巨根に串刺し
にされる。萎えたちんぽを擦られ自分の痴態を見ながら不覚にも勃起してしまう。
当然この行為も録画されていた。そう知りながら彼の愛撫と責めに身を焦がす俺。
逝きそうになると愛撫は中止され、俺が懇願すると再開するといったねちっこい責
めと言葉責めのプレイが続いた。「逝かせて、頼むから逝かせてくれ」
「自分でしろよ」オナニーの一部始終を彼に見られ、録画された。俺はその日、5回
射精し、開放された。自宅に帰りベットに横になるが、頭の中はさっきまでの変態
行為で一杯だった。興奮がよみがえり、オナニーをするが射精しても満足感がなか
った。身体が欲求不満だった。翌日職場での彼は今まで以上に俺を無視し、冷徹な
態度だった。俺は彼の顔を見るだけであの巨根とプレーを思い出し興奮した。
「飲みに連れて行ってくれませんか」と誘われた時、俺は「ハイ」と従順に返事を
した。ふたりきりになると俺は彼の奴隷となった。俺は彼にお金を支払い抱かれる
ことになった。職場の権力者の実態は部下に貢ぎ、虐められる変態だったのだ。