1
2004/10/31 17:29:20
(4W.tXE9Q)
もう、何年も前になります。まだ女性をあまり知らなかった頃、従弟のA君と
よくエロ雑誌やビデオをみていました。
A君はオナニーに仕方をしらなかったし、僕のほうが耳年増だったためいろい
ろ教えていました。
女の人はおっぱいが気持ちいいのかなとかいいながら自然と舐めあいっこす
るようになっていました。
とても仲が良かった二人はお互いの家によく泊まりあいし、お風呂も一緒で
した。
その頃チンポは汚いものだと思っていましたが、舐めたら気持ちいいかなっ
てことで、先は咥えないで、さおの横部分を舐めてみてって言われ、なんと
なくOKしていました。すっごくドキドキしましたが気持ちよさそうで・・。
お互い、ホモではなかったし、恋愛感情もなかったから、あくまでもゴッコ
でした。僕が女役ってことで。
ある日、さおの横舐めてたら急にA君が頭を掴み、ついに先を口に入れられま
した。女役とはいえ、女言葉がうまく話せ無い僕はいままで敬語で演技して
ましたが、それが災いし、何か身分の差みたいなのが自然とお互いに発生し
ていたからでしょう。怒ることも拒むことも出来ないでフェラさせられてい
ました。
それからは毎日くらいフェラさせられていました。
家の近所の駐車場のかげや、実家の事務所、神社などどこでもさせられてい
ました。最初は行きそうになると、手でしごきいっていましたが、外でやる
とティッユが無いとき面倒だってことでいきなり口に出されました。
びっくりしても頭押さえられてるため逃げれない。
いつもにがいーって言って吐き出していました。
それも当然のようになると、口に出され、飲めと命令されるようになりまし
た。その頃はA君はSに目覚めていたのでしょう。
そして僕もMに・・・。ごっくんした僕をみて満足そうにおいしいか?毎日の
ませたるなっていわれ、有言実行。ヘンなもので美味しく感じられるように
なっていました。
人間の性欲は恐ろしく、A君は次を求め始めました。もちろんアナルです。
ちなみにA君のおちんぽは大きくてその頃で18センチ以上あり、僕のと並べ屈
服感を感じさせられていました。
ローションなどなく、いつもフェラのときいっぱい唾をつけろといわれ、僕
のアナルはA君がフェラ中に唾と指で拡張していました。
何十回とトライしましたがなかなか入らないし痛いし、いつも奴隷言葉でお
許しください、お口でご奉仕いたします、お口に精子いっぱいくださいとお
願いしその場を繰りぬけていました。
しかし、それすらA君にとって興奮のひとつになり、30秒以内に自分でいけ、
ダメならケツに入れるとかいわれました。もちろん無理で、四つんばいにさ
れ、後ろからとうとう貫通させられました。
そこはお風呂ばだったのですが、僕のカウパーがものすごい量糸を引いて床
に落ちているのを見たのを今でもはっきり覚えています。
そのころからエイズっのをきいていて中途半端な知識で、精子は中に出して
はいけないと二人はおもっていました。
だからいつも外出し。もちろん口や顔にです。
お尻もちゃんとあらってなかったのでよくウンチがついていましたが、掃除
しろって言われいつも自分のがついたおチンポを掃除させられていました。
顔に出されたときはおしっこで洗い流されていました。
Smらしい知識なんて得ていないのに本能で二人はそういうプレイをしていま
した。
最後の最後まで、二人にはホモとか、恋愛って感情はありませんでした。
だから精子出したいときにおもちゃにされるまさに性処理道具でしかなかっ
たのです。
僕は完全にM奴隷として道具になることに快感を覚えていました。だから拒め
ませんでした。
あれから時がたち、お互い嫁をもらい、そういうことがA君には不要になっ
て、交わりは自然となくなりましたが、Mとして育てられた僕の気持ちはつら
いものがありました。
Aくんはそんなにたくさんの相手とSEXしていないので、エイズなどの病気は
心配ないから、今なら中だしされてもいっぱ飲まされても平気ですが、他の
人はそういうわけには行きません。心配だから。
本当は無理やり飲まされたいし、アナルに中だしされ、そこから精子が流れ
出し、情けない自分に酔いたいのですが安心できる人なんてなかなかいない
ですから。