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2004/10/22 00:50:33
(74/wngqG)
野球の部活も終り、コンビニで立ち読みしていると、「先輩じゃないっすか!」と後輩の鉄雄が現れた!!!!俺は高2で鉄雄は中3で、1年以上会っていなかった!!
久々で何か新鮮だった。しばらく外で喋って俺の家に行くことにした。今日は家族は爺ちゃんの家に行ったため誰もいないし、明日は部活もないため、泊まってく事になった…
二人で飯を食って、TVを見ていたが眠くなったので寝ることにした。
実は、スッゴいドキドキしていた…てっちゃんは、中3にしては胸板が厚く腕なんか太股くらいの太さで、かなりの筋肉質だ。
顔は、渋くて哀川翔にホントにそっくりな顔していて、すごいカッコイイ!
同じベッドで先に寝た振りをして最初は反対を向いて、寝返りをうつ振りをして、てっちゃんの体に抱きついた。
てっちゃんはビックリしていたけど、寝ていると思っているのか拒否らない。
そのまま、脇から乳首にかけて鼻息をかける…その後に、軽く手を回しチンコの方に持っていき、もう片手で腕に抱きつく。
そのまま、てっちゃんが寝るのを待った。その後は、トランクスの上からそっと触ってみた…かなりおっきくて、どんどん固くなってきた。
起きないように、トランクスをずらしてケータイのライトを当てて見てみた。ズルムケでカリから我慢汁が出ていた。
軽く触って、ゆっくり舐めてみた。少し、しょっぱかったけど、てっちゃんのだから夢中で舐めた。
そしたら、寝ているのに頭を押さえてきた。それと、同時に「ウッ」と言いながら、ものすごい量でカリの裏の所が脈を打っていた。
その後、軽くキスをして、ちん写を撮って寝ました。
次の日、てっちゃんは何事もなく帰っていきました。