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2004/10/18 00:45:21
(SGNJD.rs)
4~5年前、まだ北関東に住んでいた頃、月1~2回くらい都内のハッテン
場に行っていました。その頃、体験した中でも池袋のDに初めて行った時の
体験は1番の思い出です。
最初、ゲイ雑誌で広告を見てウケはケツ割れ、タチは全裸と対象のわかりや
すい日を選んで行きました。期待で興奮して淫乱になったケツマンを早く掘
り込んでもらいたくケツ割れをはいてすぐにMIXルームの暗がりに入って
いきました。
中は暗闇で激しく盛っている人たちがいるのはわかるものの、何人いるのか
どういう体勢なのかも全く見えない状況でした。壁際で目が慣れるまでおと
なしくしてようと壁にもたれかかっていたのですが、すぐに横から胸をさわ
られケツ割れを確認したとたん「掘られたいんだろ、しゃぶれよ」と言われ
て顔を股間に導かれました。タイプかどうかも暗くてわからない中、やや強
引に咥えさせられ、ケツマンに指を入れられた段階でM性に火がつき淫乱に
もだえてしまいました。
「ケツをこっちに向けろよ」という相手の言葉に四つん這いになり、そのま
ま生をぶち込まれ「掘って欲しかったんだろ、淫乱野郎!。もっと欲しいんだ
ったら掘ってくださいと言えよ。言わないと掘るのやめるぞ。」と言われ
「いっぱい掘ってください。淫乱なケツマンをいっぱい掘ってください。」
と懇願しました。するといきなり別の人が口にチンポをねじ込んできて
「次は俺が種を付けてやるからな!」と言い放ち頭を抑えて、えずくのも関係
無しに口マンを掘り込んできました。ケツを掘り込んでいた人が「ハラメ
や!」と言ったかと思うと今までより激しくケツをえぐるように掘り込んで
中にだしたとか思うと「じゃーな」と一言のこして抜き去っていきました。
入れ替わるように口マンを使っていた方から仰向けにされ、やはりまた生で
ケツを貫かれました。さっきの方より、やや小ぶりなモノながら硬さはガチ
ガチでケツマン的にはきついチンポで、「き、きつい」と泣きをいれると
「淫乱が何言ってる、ケツやられたくてきたんだろ」とさらに激しい腰使い
で掘り込まれ半泣きに近い状況で掘り込まれました。その頃には目も暗闇に
慣れ、周りの状況も少し見えてきました。半泣きのまま周りをみると自分た
ちの周りには3人の全裸の明らかにタチらしき方たちが興奮した面持ちで半
泣きの自分を見ていました。一人と目が合うとその方はチンポをいじりなが
ら自分のそばにきたかと思うと自分の胸をひねるように弄び始めました。そ
の人が加わったとたん残りの二人も近寄ってきて参加し始めました。その
後、2人目の人にも中で出された後、今度はその3人に交互に掘られ、掘っ
ている人がイキそうになると掘るのを次の人間に代わって延々と1時間近く
その3人に弄ばれ続けました。最後には1人にはケツマンに種付け、残り2
人には頭を股間に押さえつけられながら口マンの喉奥に種を付けられ強制的
に飲まされました。3人が離れて行った後、さすがにヘロヘロでケツも痛く
なり一休みしようとMIXから出て行こうとしたとき、MIXの入り口のと
ころで「さっきから淫乱に悶えまくってんじゃねーか。俺にも一発掘らせろ
よ」と言う声とともに金玉をワシ掴みにされ、痛さと疲れから腰砕けになっ
た自分をまたMIXの中央付近に倒れこまされました。そしてオムツを替え
るような足を頭上に持っていった形で押さえ込まれ生で掘り込まれまくって
グチョグチョのケツマンに上から一気にチンポをブチ込んで激しく腰を使っ
てきました。激しい腰使いに痛みを感じつつも精処理人形のように扱われる
ことに興奮して自分も激しく喘いでしまい、その声にまた人が集まってき
て、その人が種を付けて行った後も今度は集まってきた方々の3人のチンポ
も口マンとケツマンで処理させられました。
その後は、逃げるように帰りましたが興奮が忘れられず、その後しばらくの
期間はDに通いました。