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2004/10/15 06:45:56
(Yrh.dNYW)
僕は、初めての射精が男性相手でした。当時僕は中一でした。
ある日本当に何のきっかけもなしにさして普段仲のそれほど良くな
い拓哉くんが班単位で授業を受けている時、勃起って知ってると自
分のビンビンの勃起を握らせてくれたのです。他人の勃起を触るの
は始めてでした。それからどうも癖になってしまったらしく、夜の
部室などで触りあったり、先っぽをくっつけたりしていました。
両親が法事か何かに出かけてた日、僕の部屋に拓哉くんが遊びに
来ると2人とも全裸になって抱き合いはじめてキスもしました。
もう2人の股間は隆々と勃起しています。2人ともまだ精通前でし
た。
そしてとうとうお互いの勃起を咥えあったのです。
信じられない快感が背筋を抜けたのを今も鮮明に覚えています。
しばらく後抱き合っていぐくんの下腹部に勃起がこすれた時、僕
の勃起にいきなり、オシッコしたいような感覚が走りました。
いきなり勃起から白いほとばしりが上がったのです。初めての射精
でした。
先月クラス会で再開すると、お互い妻子もちにもかかわらず20
年ぶりに抱き合いました。(アナルはお互いNG)
拓哉くんの手が全裸の僕の後ろから巧みな指技で勃起をしごいて
きます。僕は激しく勃起してしまいました。
僕のお尻には拓哉くんの勃起が熱いくらいでした。
びんびんに勃った僕の勃起はもう限界でした。
「拓哉、ああ、ああもう、いくいく-」勃起は一気に白いほと
ばしりを上げ僕は1回目の射精をしました。拓哉くんも僕のお尻に
こすりつけ、俺もいくよと言い僕の腰に1回目の射精をしたので
す。
その後はいぐ拓哉くんの言葉攻めとフェラチオでまた僕の股間は勃起
してしまいました。「射精したいんだろう、もうすごく固いぞ、い
いよ我慢しなくて、射精していいよ。」拓哉の言葉にまるで女
のようにアンアン言いながら僕は2回目の射精をしました。
その後攻守交替で隆々とした拓哉の勃起を手こきしてやると
「ああ、ああダメだってそんなに激しくしたらイッチャう。」
僕はそれでも手こきの速度をゆるめず、拓哉の勃起を激しく
しごいてやりました。「射精したいだろ、ほら」「ああ、出る―」
そして拓哉の勃起は激しく脈打ち白いほとばしりをあげたので
す。彼の本日2度目の射精でした。
20年ぶりのホモ体験でした。癖になりそうです。