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2004/09/10 16:26:51
(TgpRuELC)
またまた、名古屋のアメリカ屋の個室ビデオに行ってしまいました。
個室に入ったら、すぐに下半身スッポンポンになり、アナルオナニーしました。
指3本で穴を広げ、前立腺を刺激するとチンポは先走り汁でヌルヌルになります。
そうなると、私は理性を失い、発情したメス犬のようになり、チンポが欲しくて堪
らなくなります。
個室の小窓から隣を覗くと、隣の住人は反り返った鎌首を誇らしげに
私に見せつけるように、ゆっくりとチンポを扱いていました。
小窓のビニール製のカーテンを開けると、隣の住人は小窓からチンポを差し出して
きました。
私は、しゃがみ込みチンポにむしゃぶりつきました。
ずっしりとしたタレ袋を指で揉みしだきながら、カリ首に舌を這わせ咥えこみまし
た。
隣の住人は、時々口からチンポを引き抜き、私の頬にマラビンタをくれます。
私はもう我慢できず、中腰になり小窓にケツを突き出しました。
アナルオナニーで広がっていた私のケツは、何の抵抗も無く根元まで咥え込みまし
た。
私は椅子に手をつき、小窓にケツを突き出す格好で犯されていると、突然私の部屋
のドアが開きました。
個室の鍵を締め忘れていたのです。
若い男の子が、ずーっと見ています。
私はTシャツ1枚下半身素っ裸で、小窓にケツを突き出し、掘られながら、チンポ
をビンビンにし、先走り汁を垂れ流している格好で、男の子は普通に服を着ている
という状況が、顔から火が出るぐらい恥ずかしかったのですが、感じてしまいまし
た。
おもいきりラッシュを吸って、理性を消しました。
私は感じまくり、男の子の見ている前でトコロテン発射しました。
男の子に見え易い様、少し上体を起こし、ケツを掘られながら、触ってもいないチ
ンポから、ドクドクと精液を垂れ流しました。
自分の手で精液を受け、ケツを掘られながら自分の精液を舐め取りました。
本当なら、こんな痴態を女性に見られたいという願望があるのですが、
十分満足しました。