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2004/09/08 17:02:38
(yEszVNGp)
静岡県東部に住んでいる、36歳の既婚者です。自分の性癖について告白します。私は女の子が大好きです。目がくりっとした、綺麗めな女の子をみると結婚した今でも悪い血が騒ぎ、食事に誘いその後口説いてホテルへ….なんて事もしばしば、です。きれいな女性が喘ぐ姿がたまらなく、好きなのです。
でもそれ以上に、女の子が好き、そして女の子に同化したいのでしょう。ときどき妄想が走ってしまいます。そう、自分が女の子として男性に抱かれる妄想です。これからは実体験と妄想の入り交じった私の願望を書きます。
サイトで出会った男性の部屋に招き入れられました。自分は170cm、70kg。お世辞にもスリムとはいえない体型ですが、色白で体毛が少ない体は時々女の子っぽいねなんて言われ、それが心のどこかで快感とも感じてはいました。
そしていま、これから女の子として抱かれる時が来たのです。
相手の方は40歳代半ばといったところでしょうか。がっちりした体系、おなかは少し出てますが、抱かれると柔らかそう。口ひげをたくわえ短髪ですが優しそうな表情に少しほっとします。部屋に招き入れられ、しばし沈黙。すると彼が口を開きました。
「シャワー、浴びてきますか。それとも僕が先がいいかな?」
シャワーを浴びれば、そのあと女の子として返信しなければならず時間がかかります。
「僕が先に…..。」
そう言うと優しそうにうなずき、シャワー室に案内されました。シャワー室で服を全て脱ぎまし
た。男としてはその瞬間、スイッチが女の子に切り替わりました。まず髪を、女の子がよく使う甘い香りのシャンプーでよく洗い、体を丹念に、とくにあそこやアナルは、指で丁寧に洗い上げました。ひげは一本ものこさずそり上げ、すね毛や脇毛もそりました。もともともち肌の私の体はそれだけでスペスベです。シャワーから上がり体を拭いてから、女性ものの香水をかけました。髪を乾かしながら自分の顔をみると恍惚の表情です。
下着はまずショーツ。純白のフリル、定番です。そしてブラ。ショーツに合わせました。ストッキングを履きますが、すでに大きくなったペニクリの先がはみ出し、押し込むのに苦労しました。それから化粧です。乳液で下地をつくりファンデーションを塗ります。肌の肌理は細かいのでよくなじみます。アイシャドーをいれ、マスカラもつけます。口紅は薄いピンク。ほほにチークもいれました。もともと耳がかかるくらいの髪の長さ。髪型によっては桂なしでも女の子のショートカットの様です。お化粧が済んでから着替えです。チェックのミニスカートに白のブラウス。これで、女の子に変身です。完璧でないけど女になった自分を見て、自分がいとおしくなり鏡にキスをしてしまいました。すでにペニクリははち切れんばかりです。
「今から男に抱かれるんだわ……。」もうそう思っただけでもいきそうになるのを抑え彼のところに戻りました。
かれも既にシャワーを浴びていて、腰にタオルを巻いていました。彼が女になった私を、舐め回すように見つめました。
「思っていたより、綺麗だね。可愛いし、女の子みたい。」
お世辞だとはわかっていても嬉しいし、体の芯がかーっと熱くなりました。
「ありがとう….。」
恥ずかしさもありうつむいていました。
「ビデオ、見よっか。」
二人でソファーに座り、ジュースを飲みながらアダルトビデをを見る事にしました。画面のなかでは胸の大きな女優が体中舐め回されたり、ペニスをしゃぶったりして女の快楽に声を上げていました。
「私もあんな風に、ほんとの女みたいに感じたい….。」そうお、漫然と思っていました。する
と、
「ああされたいのか?」
と見透かしたようにかれがこちらを見つめながら太ももに触ってきました。
「う、うん…..。」
頭の中がとろけそうでした。そのまま彼に体をあずけました。
かれは太ももからショーツに指をはわせながらブラウスの胸元から乳首へと舌を這わせます。
「ううん……。はあああああ…ああ。」
女の子の喘ぎ声が口から漏れます。彼の指がはち切れんばかりのペニクリをつまみました。
「こんなに濡れてる….。いやらしいおまんこだなあ。」
そういうと仰向けにされスカートをめくり上げられました。ストッキングの下のショーツの股間はぐっちょりと濡れ、ペニクリがはみ出しかけてます。
ストッキングをずりさげ、かれはショーツの上からペニクリをしゃぶります。
「いい匂いだ。女の香りと先走り汁の混じった匂いだな。」
かれは堪能するように薄いショーツの上からペニクリをしゃぶります。びっしょりとショーツが濡れると今度はペニクリをショーツから引き出し、激しいピストンです。女性のフェラとは違う、力強いフェラです。
「ああああああんん。うぐうううう。あああ…………。」
余りの快感に思い切り喘ぎ声を出す私。それだけでいってしまいそう。
と、急に口を話すと彼がソファーに座り直し、いいました。
「ほら、これが欲しかったんだろう?いっぱい、しゃぶれよ。」
そう、そそり立つペニスがそこにありました。ショーツとストッキングが膝までおろされ、ブラウフがはだけか格好の私は、ひざまずいた格好で彼の股間に顔を埋めました。そう、心の底で欲しがっていたペニス。愛おしくて仕方ありません。臭い匂いはなく、石けんの香りとかすかな彼の体臭。先端から丁寧にしゃぶり始め、カリの周りを丁寧に、裏すじはちろちろと舌を這わせた後、根元から先端に向かってシャブリあげます。いろんな女に自分のをしゃぶらせました。その中で一番気持ちよかったしゃぶりかたです。尿道からの彼の先走りを味わった後、思い切りのバキュームピストン。
自分の唇についていた口紅がペニスの根元についています。
「うう~ん、気持ちいいねえ。やらしい女だなあ、お前は。」
そういう言葉責めがさらに気持ちをいやらしくさせます。
「よし、しゃぶり合おうぜ。」
そういっていったん口を離してベットへ。シックスナインの格好です。私が上で一生懸命しゃぶります。彼も力強くしゃぶります。
「うぐう、ぐふうう。うううふ!」
言葉にならないうめきと、じゅぽ、じゅぽっという音だけが部屋に響きます。
うううう!と彼がうなった瞬間、彼のペニスのカリがぐっと膨らんで私の口の中いっぱいに、彼の精が放出されました。口いっぱいに広がる精液の味。始めてでした。もう、頭は快楽でいっぱいになり、舌で味わいながら思い切り飲み干しました。そしてその瞬間、私も彼の口の中で果ててしまいました。
しばらく互いの精液を味わって、力つきてベットに横になっていました。
「気持ちよかったよ。一発抜いてすっきりしたろ? 続きはじっくりと、な。」
彼はそういってぐったりとしてる私の尻を、スカートの中に手を入れなではじめました。ゴツゴツとしたてがむっちりもち肌の尻をなでたりつまんだり。
「気持ち良さそうなやらしいけつだね。どれ……。」
そういうと四つん這いにされました。スカートをたくしあげられ、白いお尻がむき出しです。そのしりを後ろからべろべろと舐め始めました。ひげがときどきちくちくしましたが、なんとも言えないいやらしい感覚です。そして舌はアナルへと。最初は丁寧でしたが次第に力強くアナルをなめ、舌が入ってきます。ひげの感覚も心地よい。
「あああんん。うふううううん。はあ~~。」
女があそこを舐められるとこういう快感かな…なんて頭のすみで考えながら快楽に身を任せます。
アナルを愛撫しながら彼はペニクリもしごきます。彼の唾液と私の精液でグッチョグチョになったペニクリは一旦しぼんだものの徐々に堅くなってきます。そのうち彼の指がアナルへと入り、ゆっくりほぐすように前後にピストンします。刺激された前立腺から快感が襲ってきます。
「よし、じゃあ綺麗にお掃除だな。」
そういうと彼は浣腸器をだしました。中には牛乳が入っているようです。それを一回、二回とお腹に注入して行きます。お腹が満たされながら張って行く、何とも言えない感覚。
5本くらい入ったところで便意です。
「と、トイレに….。」
「もう、行くのか?」
「はい….。漏れそう。」
彼はトイレに連れて行ってくれました。
「すぐには出すなよ、わかってるね?」
便座に座らせられると、目の前に彼の怒張したペニスが。 夢中でしゃぶりました。できるだけ便意を我慢するため、ペニスに集中します。
「んぐうう、ぐふう」
口からよだれがこぼれます。
「おお、さらに気持ちいいなあ。けつを締めて強くしゃぶれよ…。」
ぎゅっとあなるを締め上げますが、限界です。ぶば!という音とともに白いミルクが便器にぶち巻かれます。そしてそれと同時にペニスを最大に吸い上げます。
「よし、いいこだ、シャワーで流そう」
再びシャワー室へ。ブラウスもすべて脱がされシャワーへ。ここでもお湯を何度も浣腸されまし
た。彼の足下で座り込み、綺麗になるまで何度も排泄です。もちろんアナルから出す時はペニスをしゃぶります。
「よーっし、いいだろう。じっくり、犯してやるからな。」
シャワーから出て体をふいてベットに入る頃にはぐったりとしました。でもかれはショーツをはいて四つん這いになるよう命令しました。四つん這いになるとショーツからはやらしいペニクリがはみ出ていて、汁がたらーっと垂れてきます。そのショーツをずらしてまたアナルをべろべろ舐めます。再びの快感。
『気持ちいいわあ。ああ、気持ちいい。ねええ、犯してください…。』と懇願です。とろとろに
なったアナルはすっかり広がり、奥からはいやらしい汁が出てきているようです。
「ようっし、犯してやるよ。」
以前、アナルを犯された別の男の時は、乱暴に強引で痛いだけでしたが、今回はじっくりほぐしてもらったためか感度があがっているのがわかります。
彼がアナルにローションを注入。冷たいどろっとしたのが入ってきたのがわかります。そして彼のペニスにもローション。
「いくよ…..。」
彼は優しく、ゆっくりとペニスの先端を私のアナルにあてがいました。暖かく、柔らかいけど芯の堅いペニスを、アナル全体で感じます。ゆっくり入ってきます。満たされる感じが、お尻から体全体に広がります。
「ああ…………..。」
私の口から、淫美なため息。今、この瞬間、私は女。
彼がゆっくり腰を動かす度、快楽が波のように体を襲います。ぐちゅ、ぐちゅというやらしい音、私の喘ぎ声。アナルはゆるゆる、でも時々締め付けて彼のペニスを強くくわえます。
「おお、いいよお。お前のおまんこ。よし、今度は…。」
彼は私をつながったまま仰向けにしました。そう、正常位です。すると彼の顔がこちらを見つめてます。彼が体全体でピストンしてます。下をみると私のペニクリのたまたまのところが彼の下腹部にぺたっぺたっと当たり、その度にわなないています。先っぽからは我慢汁がたらたらと。かれは自分のピストンに合わせてペニクリをしごきます。
「あああああん、あああ!気持ちいいいいうう。んぐふうう!」
もう。頭は快楽だけでどうでもいいっ!という感じです。
「あきら、可愛いよ!」
そういうといきなり彼が口づけしてきました。生理的にホモではない、ただ女の子になりたい、女の子が好きなのに男にキスされる。普通なら嫌悪感でいっぱいになるはずが、このキスで頭の芯までとろけそうになり、気づいたらかれの舌を夢中で吸い上げていました。
「ああああ、いぐううう!」
「顔にかけてえええええ!」
彼が、ずぽっとアナルからペニスを引き抜き顔の前に持ってきた瞬間、ペニスの先からどぴゅう
う!と白い大量の精液が顔全体にかけられました。その一部を味わおうと口を開け舌を出す私。どぴゅどぴゅと精液がほとばしり、独特の匂いで顔いっぱいになった瞬間、わたしのペニクリも彼のたくましい腕でしごき上げられ、自分のお腹に大量のミルクをまき散らしました。
シャワーをおび身支度を整え終わると、先ほどの快楽が嘘のようでした。
「ああ、この人に抱かれたんだ…..。」
不思議と落ち着いた客観的な自分がいました。
「また。おいでよ。割り切ってならこういう関係もいいですよね?」
「もちろんです。互いに、このことが他の人に知れてしまうと困りますから。」
そうですよね、秘密は厳守で行きましょう。」
そういう関係が理想的だな、と思いながら帰ろうとした時、彼が
「最後にもう一度….。」
みるとズボンのチャックから怒張したペニスが。最後に…. とつぶやいた私はそれを口に含んだのでした。
以上です。長々とすいませんでした。妄想にくわえ半分は実体験です。こんな僕は変態ですよね。