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初出汁(はつだし)

投稿者:もとゆき
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2004/09/20 11:20:35 (FLihuif2)
中学2年の時の体験です。
小学校の時の友達で卒業と同時に引越し隣の中学校に進学した
Tと偶然会い、彼の家に遊びに行きました。
彼の部屋で小学校の時の思い出や同級生の事を話した後、
彼の本棚に面白そうな本があったので立ち読みしていたら、
彼が背後から私の股間を触ってきので跳ね除けると
「小学校の時みせっこしたじゃないかいいだろう?」と言うので
「いやだ!」と言うと「わかったごめん、その本貸してやるよ」
と言うので借りて帰りました。帰り道はなぜかあそこが勃起したままでした。
実は小学校の3・4年生の時、学校の裏庭や理科室やお互いの家で
彼とみせっこをしていたのです。
2・3日後、借りた本を返しに行き帰ろうとすると彼が
「いい物見せてやるからあがれよ」と言うので部屋に入るといきなり
「今日は俺しかいないんだ!この前の続きをやろうぜ!」と言って
また背後から触ってきました。
必死になって抵抗したのですが床に仰向けに倒されたうえにパンツの中に
手を入れられてしまいました。すでに勃起していたので彼が
「嫌がるくせにおっ立ってているじゃないか!」
と言って私のモノを握って包皮を引き下げました。仮性包茎だったのと
まだオナニーを知らなかったので剥かれるととっても痛くて、
ばか力が出たのか何とか彼から逃れました。そして私が
「いやらしい奴め、直接触ったな!」と言うと彼は勝ち誇ったように
「毛らしきものも生えていた」と言うので「よくも見たな!」と言うと
「触った時に判ったのさ、ところでもうどうせ俺に脱がされてちんちんを
見られるんだから自分からパンツ脱いげよ!」ととんでもないことを
言われたんですが、何故か彼に脱がされて見てもらいたいと言う気に
なっていましたから「いやなこった!」と言うと「じゃあ覚悟しな!」と言って
彼が飛び掛って来ましたが殆ど抵抗はしませんでした。彼も察したらしく
私を仰向けにして両足の上に座るとズボンを下げて私のブリーフを一気に
降ろしました。生まれて始めて陰毛の生えた性器を他人に見られたので、
羞恥心が体中を駆け巡りましたが何故か非常に快感を感じました。
彼は彼で私のペニスを凝視して感じているようでした。
私も急に彼のペニスが見たくなり立ち上がると邪魔なズボンとブリーフを
脱ぎ捨てて「今度は俺の番だ、お前のちんこをひん剥いてやる!」と言って
彼に飛び掛りました。彼も覚悟していたようで抵抗しませんでした、
ズボンを脱がすと彼は綿のブリーフではなくて水色のナイロンのブリーフを
履いていました。それを見て更に興奮した私は一気に脱がしました彼の陰毛は
私と同じで勃起したペニスの周りに充分に生い茂っています、ペニスの方は
私のと長さは変わらないものの太くて赤黒く亀頭も半分以上露出していました。
私が包皮を剥くとスルリと剥け全然痛くないようです。
彼が「ベッドに行こう」と言うので従うと透明な定規を持ってきて、
仰向けに寝ている私の股間に当ててペニスの長さを計りました。
私も彼の長さを計りました確かお互い9cm位だったと思います。
それから彼は私のペニスを握り包皮を上下に動かし始めました、
まだオナニーを知らなかったのでその刺激で尿意をもようし
「小便が出る!」と言って下半身剥き出しのまま廊下のトイレに行き
放尿しました。それを二回繰り返したあとついに彼の手で
初射精してしまいました。初めて出た精液が薄くて少なかったので
私はまだ出た物が尿だと思い込んでいたので「ああっ、漏らしちゃった!」
と言って包皮で出たものをくるんでトイレで始末しました。
もどってみると彼が「今のは尿ではなく精液でこれを自分で出すのを
オナニーっ言うんだ!毎日やると剥いた時の痛みがなくなるよ!」と
すっかり萎えて皮をすっぽりと被った私のペニスを剥きながら
教えてくれました。そして今度は私にやってくれと言うので
しごき始めたら私と違ってすぐには出ず、3分位すると透明な粘液が
出てきて「出る出る!」と叫んだ瞬間私のより大量の白いドロっとした
臭いの強い精液を発射して彼の腹の上に撒き散らしました。
私は思わず「すごい!」と言うと「お前もすぐに出るようになるよ」と言って
彼の射精を見て勃起してしまった私のペニスを優しく触りました。
彼が自分のブリーフで精液を始末すると精液で汚れたブリーフを
洗濯機に入れに部屋を出た後、自分で勃起している自分のペニスを
剥いてみると全然痛みがなく亀頭が露出したので嬉しくなりました。
丁度彼が戻ってきて私の勃起して亀頭が剥き出しになったペニスを見て
「もう剥いても痛くないの?」と聞いたので「うん!」と言うと
「じゃあこの次は皮を戻さないオナニーを教えてやるよ」言ってくれました。
その時チラっと彼のペニスをみたら小さくなっているのに皮が三分の一ほど
剥けているので羨ましかったんです。その後彼は新しいパンツを箪笥から
出して履きだしたので私も履いて少し話をした後帰る事にしました。
帰り際に彼から「今度、家に俺しかいない日が判ったら電話するよ、じゃあ!」
と言われ家路を急ぎました。
その夜から毎日彼のペニスをオカズにオナったのは言うまでもありません。
そしてこの日から高校を卒業するまでの五年間の彼との関係の始まりなのです。
続きはまた投稿します。(予定題名:口開け(口の童貞喪失・兜合わせ等))
 
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