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2004/08/23 20:43:44
(xqvzg5wT)
長くなるので興味のない人は飛ばして下さい。
僕が高校入って初めての夏休みにいつも行っている床屋に行きました。そこには義父が先に来てて、髪を切り終わって、大きなお腹に両手をのせ仰向けなって、もう髭を剃ってもらってました。髪を切るといっても耳のあたりから後頭部に少しあるくらいで、ハゲていたので切る髪もほとんどなかったと思んだけど床屋に来ていた。太っててハゲてはいたけど全然かっこよかった。イケ面ってわけじゃないけど雰囲気とかにじみ出る渋さとかがよかった。まぁ僕がゲイだったのもあると思いますが。ひそかに思いもよせてました。僕は眼鏡を外し、いつものと同じでとお願いし、義父の隣の椅子にすわりました。義父は僕に気付き、声をかけてくれました。僕は内気でシャイであまり友達もいなくて夏休みはいつも暇をしていました。それに眼鏡もあり、ぽっちゃりもしていてので、かなりさみしい青春をすごしていました。得にすることもなく床屋に来ていた。義父は母と一緒にな4年程たっていましたが僕はまだ敬語を使い何気ない会話をしました。会話といっても内気と恋心もあり、返事と一言・二言返すぐらいだっと思います。義父は髭も剃り終え、僕の分の会計もすませて、先に帰ってるなっと僕に一言声をかけ床屋を出ていきました。たぶん義父は僕がまだ家族の一員として受け入れてないと思っていたんじゃないかな。僕はそんなつもりはなかったんだけど、この性格のせいでうまくしゃべれないから義父を困らせているのかなぁと。
でも義父のことが好きだった僕のオナネタいつも義父だった。洗濯物のなかから義父のブリーフをとり匂いを嗅ぎながら何度したか覚えていません。前に何度か二人で銭湯に行った時もやばかった。色白で運動もしてなく、たいした体じゃなかった僕とは違い、昔柔道をしていたらしい義父は肌は健康的で、陽で焼いたように茶色、体はがっちりして腕や足などはとても太かった。胸毛は少なかったけど股間から腹にかけと毛がたくさんあった。それに義父はタオルを右肩にかけて股間を隠さなかかった。それほど大きくはなかったがずる剥けたチンポは色黒で玉はふてぶてしい程大きく垂れ下がっていました。僕にはたまらなくいやらしい体で、勃起しそうなを必死に抑え平静を装うのが大変でした。僕は体をあらってすぐにあがり脱衣所のトイレで今の光景を思い出し抜いていました。義父は44歳時に母と一緒になりました。でもすぐ母の体が悪くなり入院してしまった。それから僕と二人で暮らしていました。母には悪いけど僕にはとても楽しい毎日でした。義父は酒もタバコもせず、いつも僕に優しく、家の中でも身なりはきちっとしていて紳士そのものでした。そんな義父のあんな姿をみるなんて思いもしなかった。8月中旬ころ深夜目が覚めてしまい何か飲もうと一階に降りていきました。するとかすかにうなるような声が。義父の寝室からです。僕は足音と息を殺してそっと近づきました。中からは義父の声が聞こえます。ふすまを少し開け中をのぞくと、僕は目を疑いました。あの憧れの義父が裸でソファに腰掛け、大きく足を開いて、床屋の藤さんに乳首を舐められながらおもちゃでアナルをいじられてます。くちゅくちゅといやらしい音をたてテカテカで紫色したおもちゃを抜き差しして、とても気持ち良さそうにうなっています。チンポはぴくぴくとはね、汗だくで行為にふけっている義父の姿に、僕は胸の鼓動が早まり、パンツの中で痛いくらいビンビンに勃起してしまいました。頭のなかは真っ白です。でもこの光景から目が離せなかった。藤さんはパンツ一枚の格好で義父をいじめ、感じているいる義父を見ながらうれしそうにしています。藤さんは義父と同じような体格で髭を生やしてます。その時義父と目があってしまいました。僕はドキっとして一気に汗がふきでました。でも義父は驚く様子はなく、ほてった顔、うつろな目で僕を見ながら『はぁ、はぁ、そんなとこで見てないで入っておいで、ぁんぅぅ、はぁ』予想もしなかったこの言葉に僕はパニックになり何も言えず固まってしまいました。藤さんも動じず行為を続けています。義父は大粒の汗を流しながら『んぅうん、はぁぁ、おいで、お前も父さんを気持ちよくさせておくれ。んぅ、さぁこっちにきなさい。』私の鼓動は今までにないくらいに早くなり、軽く震えてもいました。そっとふすまを開け、中に入りました。そこは空気が違っていました。義父の蒸れて臭いのついたブリーフで嗅いだようなにおいが充満してエアコンもつけていたと思いますが室温もあがってたように感じました。近くで見るとホントに汗だくで肌も体中ほんのり赤く、この行為を長時間続けていたのを物語っていました。そこら辺にローションとかだと思われる小さな丸い容器が二・三個転がってました。『ぅんあぁーん!』藤さんが義父の弱いとこを刺激 したようです。顔をしかめ声をあげました。半勃起くらいのチンポはガマン汁をだらだら流し陰毛も濡れています。なんて淫ら光景だろうと思いました。『んぅぅ、ふぅ、そこ座りなさい』とても優しく僕に言いました。僕は義父の大きく広げた足の間に座りました。藤さんが義父の体をいじめる音がはっきり聞こえます。アナルからおもちゃを抜き差しするぬちゃぬちゃくちゅくちゅした音や乳首をちゅぅちゅする音など。むぅっとするほどの空気と臭いが顔にかかります。『はぁ、気持ち良いぃ、。』僕は全力で走ったたあとのように肩を動かしドキドキしながら、義父を見ていました。『ほら、お前も裸になって父さんの熱くなったオマンコをいじめておくれ』パニックでどうにも動けなくなっていた僕に言いました。いやらしいなんてもんじゃなかった。僕のパンツの中もまだ何もしてないのにびちゃびちゃになっているのは分かりました。すると藤さんはアナルからおもちゃをぬちゅぅっと抜き出しました。そして私の手をとり義父のアナルに近付けました。『父さんはいいやらしいなぁ?息子にこんな痴態をみせて。』僕の鼓動とは、うらはらにゆっくり静かに行為は進みます。震えた僕の手をとり、手のひらをアナルに向けます。僕はすこし離れていたので前かがみにながら導かれました。『中指をたててごらん。』さっきまでおもちゃで責められていた穴は完全に閉じきっておらずてかてかと光り、ヒクヒクして僕の指を待っているようでした。中指の腹が穴の触れました。それだけなのに『んぁあぁ』と声をあげます。そこはとても熱く、ぬるぬるしていた。赤黒くなったそこに藤さんは僕の指を押し込みます。僕の指はすんなり入りました。何とも言えない触感でした。脈と一緒に中の肉壁が動きます。『さぁ、父さんを気持ち良くしてあげなさい』そういうと藤さんは体を少し上に移し両の乳首を口と手で愛撫をはじめました。『はあぁぁ、んぅんぁあ』と義父は感じてます。『さぁ、かきましておくれ。』僕はゆっくり指を動かし始めました。まだ余裕だったようなのでアナルに二本入れました。僕は指にまとまりつくような感覚や体温を、指に全神経を集中して感じていました。『あぁ、いいぞ、いい。』僕は前に左手をつき四つん這いのような格好になりました。目の前にはぴくぴくはねる義父のチンポがある。僕は自然にくわえました。ガマン汁でしょっぱく、臭いもすごかった。それが僕にはたまらなくおいしかった。夢中でしゃぶりまくりました。半勃起だったから少し柔さがのこるチンポ。亀頭をおしゃぶりのように舐め、アナルを刺激を繰り返しました。『んぅ、おぉおお、あぁ』顔をしかめる義父。『ほんとに淫乱だな。息子にチンポとオマンコを責められてよがるなんて。』そして僕に『簡単にいかせるんじゃないぞ。父さんを焦らしてあげなさい。』『はぁぁ、はぁぁ、んぅぅ』よがる義父。藤さんは左手で右乳首を強く愛撫していました。『ぅんぁああ、藤さん、いい!、はぁあぁ。』『どこがだい?』『乳首ぃ、はぁあ』『やらしいなぁ、何でも口にするんだな。普段のお前から想像もできないよ。』ほんとに想像もできない姿だった。裸で大股を広げ、オマンコや乳首などを口にしてよがって感じまくっている義父を。僕はそれだけでいくんじゃないのかと思うくらい興奮してい た。僕はチンポとアナル責め続けていると義父が大きく声をあげました。『よし、口をはなしなさい。まだいかしちゃダメだ。』と藤さんが。私は名残惜しく口をはなしアナルから指を抜きました。『はぁ、はぁ、はぁ、はぁ』藤さんは乳首を愛撫しつづけます。『藤さん頼むよ、いかせくれ。んぅぁあ、もうダメだ。はぁはぁ。早くくいかせてくれ。』顔しかめて首をふります。もうかなり焦らされているようでした。『まだだよ。』僕はまだ口に義父のチンポの感触や味、臭いがのこっています。すぐでもまたくわえて義父の精液も飲みたい思いでいっぱいだった。『よし。じゃ息子のチンポでもくわえてなさい。』と藤さんが言って僕を見て脱ぐように言いました。ガマン汁でびちゃびちゃになったビンビンになったチンポをだしました。『さすがに若いな。それに結構大きい。さぁ、父さんに味あわせてあげなさい。』僕も興奮ピークで、もう流れに任せ、何も考えられなかった。義父の横にいきソファに膝をたてて立ち顔に股間を近付けました。すると義父は右手僕のチンポの根元を持ち、くわえました。反り返ったものをすべて口含んでたくさんの唾液で動かします。僕はあまりの気持ち良さに体をくねらせ、刺激ひとつひとつに反応して感じてました。亀頭の縁や金玉袋も優しく刺激して私はすぐに絶頂を迎えました。『あっ、あっ、はぁあぁーー!』っと、精を放ち、義父のあごや首もとにかけて降り注ぎました。『ふぅ若いからな。はぁはぁ、気持ち良かったか?』『‥うん。』義父はやさしく僕に言いました。まだ自分を必死に保っているようでした。でも僕が来る前から藤さんの執拗でねちっこい責めにもう陶酔しきっています。『よし、下に移ろうか。』と、畳の上に布団を敷いてあり、そこに体を移しました。義父は布団に大の字に寝ました。藤さんはパンツを脱ぎ義父の足の間に座りました。ふっくら膨らんだ義父のお腹からは大粒の汗がしたたり落ちています。藤さんは義父の足を持ち上げ顔をアナルへ。舌先がほんの少し触れただけなのに義父の体は布団の上で淫らくねり声をあげます。『はぁー、ああぁ、んあぁー』もう体中性感帯で敏感になっているようです。僕も全裸になり、さっき藤さんやっていたように義父の乳首を愛撫しました。義父はさっき僕の放った精液をつけて汗だくになり足を広げ悶えまくっています。『ほんとにここが弱いなぁ。オマンコをいたずらされるのそんかに好きか?』『あっあっあっあぁ、あぁあ、はぁはぁ』僕は徐々にあがって行き義父にキスをしました。舌を絡め、それでも義父の口からは吐息や声がもれています。そして僕は右手で乳首を愛撫しながら耳を舐めました。耳たぶをあま噛みしたり舌で耳の穴を触れるか触れないかぐらいで舐めたりしました。この時はもう藤さんと一緒に義父を気持ち良くさせもう限界というとこまで悶えさせたいと、そんな義父を見てみたいと思い責めます。『父さん、気持ち良い?』『あぁ、いいよ。あぁ、はぁぁあ、んあぁあー』自分を保とうとしてるようだったけど、もう悶えて感じてたまらなくなっていた。藤さんはずっと義父のアナルを舐め回しています。『そろそろか。』くちゃくちゃぐちゃぐちゅ。『はぁー、藤さんもうダメだ!早くぶっといのでついてくれ!あぁ、あっあっあっ!早く!藤さんのぶっと
うチンポで俺のいやらしいオマンコをふさいでくれ!はぁーぁあぁあ』『よしよし』と藤さんは足を肩に乗せ自分の黒々したズル向けチンポをあてがいました。僕のチンポももう元気を取り戻していました。僕は義父を少し起こし、股間を近付けまたしゃぶらせました。さっき出したばかりだったのですぐにいくこともなく、空いた手で義父の乳首を愛撫しました。藤さんは卑猥に腰を義父のおしりに打ち付け、動かしてます。顔を少ししかめて快楽を味わっています。口には僕のチンポをくわえ、言葉とも言えない声や息をもらしています。藤さんは義父のチンポもいじりだしました。義父は口を大きくあけ声をあげ