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2004/08/22 07:39:03
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22歳フリーターです。バイト先の店長M(30歳)を弄んでいます。このM店長、偶
然なんだけどたまに梅田ローズで深夜見かけたことがあって。面接に行った時びっ
くりした。もちろん向こうは知らないけど、いつもかなり酔って来てて個室で数人
に愛撫されてました。店では鬼店長としてバイトから恐れられていました。実際か
なり厳しい店長ですが、僕には最初からやさしくてよく飲みに連れて行ってくれま
す。(いつもふたりきりでした)店長は僕に気があったみたいです。今ではほとん
ど毎晩Hする関係です。切っ掛けは飲んだ後、僕の部屋に泊まることになって、そ
の時抱いてやりました。今では僕の言うことならなんでも聞く可愛い従順なマゾ奴
隷です。最初の夜にとことん逝かせてやりました。虐めながら。まあ、その乱れよ
うったら、すごかったですよ。バイトの奴らが見たらびっくりでしょうね。まあ、
僕は店長の性癖を知ってましたから簡単でした。店長のペニスは普通以下でした。
僕のが大き過ぎるのかも。僕はもともとタチなんで、たっぷり可愛がってやりまし
た。キスをしてから全身を舐めてやりました。もうそれだけですごい悶えっぷりで
余程飢えていたんでしょう。アナルに指を入れていじくりながらペニスをやさしく
愛撫してやります。あくまでやさしく、焦らしながら。逝きそうになるとペニスへ
の愛撫は止め、太股や乳首を責めてやります。アナル攻撃はずっと続けてやると、
今までのどんな男も悶絶します。特にマゾ男には堪えられない快感なのです。
店長は「イカせて、イカセテ、チンポ触ってぇ」と腰を突き出しおねだりします。
マゾモード全開です。今度は舌と口で愛撫してやります。店長の股を大きく広げ、
亀頭から、竿、玉袋を口に含んだり、舌先で責め抜きます。この時も射精はさせま
せん。アナルの指は入ったままです。「ここにちんぽ入れて欲しいだろ、変態店
長」「いれてぇ、入れてぇ」と答えます。「おまえは変態店長だろう?」
「そうです。変態店長です」「僕のデカマラが欲しいんだろう、尻の穴に」
「欲しいです」「僕の奴隷になるんなら入れてやってもいいよ」
「なります。なりますから入れてください。」ここで初めてしゃぶらせます。
マゾ店長はここで自分より大きいペニスを口にし、屈服したのです。僕の前にしゃ
がみ懸命にデカマラをしゃぶる店長。最高の瞬間です。鏡の前でバックから掘って
やります。苦痛と快楽に歪む店長の顔ったら。明け方までに4回抜いてやりました。
店長も年下の部下のデカマラを受け入れ、快感にどっぷり浸かる表情を自分で見る
ことで精神的にも僕に屈服するのです。最後は濃厚な僕のミルクをたっぷり飲ませ
て、マゾ奴隷の烙印を押してやりました。時給もアップし、毎日が楽しいです。