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2004/08/19 17:56:43 (0oXmjMfY)
僕(25)の仕事は営業で、たまにお客さんと接待します。接待と行っても男二人
なので、飲み屋に行き、その後は、キャバに行くのが通例でした。
いつもの(2ヶ月に1度くらいのペースで接待する)お客さん(35)と接待した
時の話しです。
いつもの様に1件目は飲み屋に行き、飲んでいましたが、日本酒のお店でしたの
で、ポン酒を飲んでいたら、気分が悪くなり、それでも接待なのでガマンしてお客
さんのペースに合せ飲んでいたところ 案の定 ツブれてしまい、歩く事さえツライ
状況になってしまいました。
「大丈夫?」と心配させてしまうお客さんに対し、僕は
「大丈夫です。すみません。○○さん強いですね。あまり僕こうならないんです
よ。ごめんなさい。次 行きましょう!」無理してでも、この接待は成功させて、受
注にこぎつけたかったんです。
「今すぐ行っても無理だよ。ちょっと休憩する?」と聞かれて、心の底で『休憩?
これで俺がオンナだったらヤられちゃうんだろうけど、男同士だし、、、ん?その
ケがある人なのかなぁ?受注できるなら、チ○コでもなんでも、しゃぶってでもご
機嫌が取れればなんでもするよぉ・・・』もう酔っているので思考が通常ではあり
ませんでした。しかも、僕は電車の中で何度か男の人にチカンされてからと言うも
の、ちょっと興味もありました。
「そうですね・・・ちょっと休憩していいですか?」『その辺のベンチや公園で休
まされたら、このお客さんは、そのケが無いとしよう。様子をみて、自分から誘っ
て気味が悪がられても、仕事が来なくなるな。でも、あっちから誘う様な積極的な
人そうでもないしなぁ』
「・・そこにホテルがあるよ?・・(小声)」『!!マジで?』
「じゃぁ、そこで休んでもいいですか?すみません・・」
「いいよ。いいよ。さぁ行こう。大丈夫、歩ける?」『あぁ、すげぇドキドキす
る』
「すみません・・」(結構、緊張で素に戻りつつありますが、酔ったフリを続け
る)
そして、二人でホテルに入り、
「シャワーでも入って、スッキリしたら?」とお客さん。
「そうですね・・そうさせて頂きます」『もう、ヤられるよなぁ、こうなったら目
一杯サービスしよう!』
そして僕はシャワーを出て。
『ちょっと俺からも誘って、そのケがあるかどうか、一応 確認しよう』
Yシャツにパンツという姿で出て、相手の反応を見る。
下から上まで、ヤラシい目で見てくる。
「俺もシャワー入ってスッキリしようかなぁ」
と、おもむろにシャワー室へ向かうお客さん。
お客さんがシャワーに入って初めて気が付いたのですが、シャワー室が外から見え
る!
『あぁ!見られてたんだ!・・チ○コとケツ入念に洗ってるの見られ
た!・・・・・覚悟しよう。もう自分から、イこう・・』
そしてシャワーを出たお客さん。バスタオルを腰に巻いてるだけの姿でした。
そっと僕の座ってる目の前のベットへ腰をかける。。
目が合い、そっと僕から近づき、お客さんの前で座り込む。
「今日はすみません。こんな事で、ご機嫌を直して頂ければ・・・」
静かに、お客さんの腰に巻いているバスタオルを、めくり、チンコをあらわにす
る。お客さんは、ちょっと薄ら笑みを浮かべ無言だ。
ゆっくりと、立ち上がってくるお客さんの、おちんちん。
僕は、静かに顔を近づけ、おちんちんにキス。
そして、十分ナメまわし、自分が気持ちいと思うと思う所を重点的に舌で攻め
る。。
お客さんは手を後ろに置き、顔は僕を見つめたり、上を向いて口を開けたり、とて
も気持ちよさそう。。
夢中にフェラ。
静かな室内に「じゅぷ・じゅぷ」と、やらしい音だけが鳴り響く。。
ふっと急に、両手で僕の両肩を抱き、そっと立たせ、ベットに横にさせると同時
に、パンツを脱がし、Yシャツはボタン1ヶを残し全て外される。
濃厚なキスをし(僕はお客さんの首に両手を回していました)、徐々に下の方にに
舐めらて行きます・・
もの凄い、快感に僕は、
「あ・あ~ん・ん・ん・んふぅ・あ~ん・・」
とオンナみたいな喘ぎ声を静かにあげなら、夢中になってお客さんの体を手の掌で
感じる・・
お客さんは、手で僕のおちんちんを弄りながら、胸を舐め廻している。
もうカラダ中に快感が走り、大きな喘ぎ声をあげる度に、声を塞ぐ様にゆっくりと
ディープ・キスをされる・・
「○○さん!気持ちいいようぅぅ!!」初めて、喘ぎ声以外の言葉をしゃべる。
「気持ちいか?」
「ここ。ここは?」僕はシャチホコの様に反り返り、喘ぎ声を出す。
そんな事が何分続いたただろう。あまりの気持ち良さに夢中で、時間が過ぎている
のすら覚えていない。
しばらくして、ドックスタイルにさせられ、室内の自販から、ローション?を購
入。僕のお尻から、けつまんこにかけて時間をかけゆっくりと塗られ指をまんこに
何度も入れられる。初めは痛かったけれども、その内、力の抜き加減が分かってき
て気持ち良くなってきました。
「入れるよ・・」片手で僕の腰を押え、もう片方の手で、おちんちんを支えてい
る・・
「えっ」振り返る僕・・・
「ズ・ズビョ」なんとも言えない音を出し、僕の腸内へ入ってきた。
あごを上げ、反り返りながら、痛みに耐えながら、喘ぐ僕・・
「んー・ん・ん・あ・ん・あ・ん・あぁ・ん・あああああ・んんん・・・」
そこから先は、僕のおちんちんをシゴキながら、突きも突かれ、2回イッてしまい
ました・・・

長くなったので、この辺で。最近の実話です。









 
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