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2004/08/02 20:06:10
(IKdqk6si)
先日、自分の拙い告白文を掲載して頂いたその夜に、26歳の青年からメールを
頂きました。ハナから自分を蔑み、あざ笑った一行メールでありました。
「捨てられた薄汚ねぇ変態のツラ、拝んでやってもいいぜ。チンポ欲しいか?」
読んで暫くは胸の鼓動が収まりませんでした。 まさか若い男性からメールを
頂けるとは。しかも親子ほども離れた青年が、立派な雄の男として、厳しい雄の
眼で年上の自分を見下し蔑み、自分の顔に唾を吐いて嘲っている..。変態として
初めて知る羞恥と見当のつかない恐ろしさに、胸がドキドキするばかりでした。
「こんな自分ですが、見て頂けますか?決してご迷惑はお掛けいたしません。」
しかし調教途中で放り出されたこの体と精神が、もう自分では収集のつかない迄
に、醜くおぞましい淫欲に冒されてしまったことは、自分が一番よく知っており
ます。 冷やかしだ、と言い聞かせながら、返信メールを送ってしまいました。
「ウスノロっ!テメェの汚ねぇ変態画像くらい送ってくるのが礼儀だろっ!」
「ド変態っ!タマぁ蝋燭で炙った顔付き画像送って来いっ!」
「縛って欲しいか?チンポぐちゃぐちゃに潰して欲しいか?このド腐れっ!」
毎日何通も、青年からの侮蔑、強要の言葉が送られて来るようになりました。
青年の罵詈雑言に押し倒され、歪んだ官能に身をくねらせて、自分はその都度、
青年の指示に従ったのであります。1週間に送った画像は50枚を超えており、
その中には20枚近くも、御主人様から調教を頂いている貴重な画像が含まれて
おりました。 1週間目、これ以上はもう我慢できない劣情に圧されて、自分は
青年にお願いしました。 「どうか自分を、御貴兄様の奴隷にして下さい!」
「奴隷が虐めて下さいって腰振って、腐れチンポ差し出したら、もう終わりだ。
そうなったらもう奴隷じゃねェ、“カス”なんだ。分るか?お前が御主人様の心
を見ずに、お前の悦びの為に腐れチンポを突き出した時が、お前の人間としての
最後の時だ。 カスになりたいだろう、人間のカス、男のカスになりたいだろ」
長時間の調教の後、御主人様の太く長く、熱く硬い男根に、尻が穴になり、穴が
マンコになって悦び喘ぎ求める自分の耳元で、御主人様は繰り返し諭して下さい
ました。 もう奴隷じゃねェ、カスなんだ...。
青年からのメールは、それきり途絶えました。