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2004/08/14 01:09:24
(WuW4h2CG)
東西線に乗って通学していたときのことなんですが、通勤ラッシュの一歩手前位でかなり混んでいた車内は、身長が低い俺には辛いものです。
最後尾の車両に乗っていた俺は、混雑で隣の女の人のお尻の所に片手があったため、痴漢に間違えられるんじゃないかと不安でした。そんなとき自分の尻の所に手が当てられているのがわかりました。でも自分もそんな状況だったので気にしていなかったんですが…、段々その手が股間に伸びてきて、ついには握られました。
さすがに驚いて後ろをチラッと見ると男で『えぇ~!?男が男に痴漢すんのかよ…!!』と思いました。
その手はパンツの中に入ってきて、動きがどんどん早くなっていって、立っているのもやっとなくらいに膝が震えました。
だけど乗換えの駅がきてしまいダルいまま電車を降りました。
そのあとすぐトイレに行って一人で処理しました。
驚いたけど、またしてほしいです。
これからも最後尾に乗ります。