1
2004/08/01 01:02:42
(11dG65sb)
ボクと同じ会社に、高校からの大の仲良しのトモ君がいます☆高校でも会社でも、お前ら双
子じゃないか?って言われるくらいいつも一緒にいるし、すごい仲良しなんです☆そのトモ
君と一緒に、会社の送別会に出席した時です。お酒も強く話術も上手いトモ君は、上司と楽
しそうに飲みながら話しをし始めました。ボクはというと、お酒も飲めない、話しも下手で
あまり周りに溶け込めないでいました。トモ君がそばにいてくれたら安心できたのに、上司
と話しをしてるんで邪魔はできません。一人でふてくされて飲めないお酒を飲んでました。
2時間後、やっと送別会が終わり、トモ君はご機嫌でボクのところに来て話しかけてきまし
た。ボクはトモ君にほっとかれたので膨れながら黙ってました。すると、淋しかったの?ご
めんね☆と頭をなでなでしてくれました☆(>ω<*) それで機嫌が直って抱きつこうと
したんだけど、ずっと飲んでたお酒のせいか、フラフラして道にヘナヘナ座っちゃいました
f^^; トモ君は心配してくれて、今日は俺の部屋に泊まっていきなよ、俺の家、すぐそこだ
し。とアパートまで肩を貸してくれました☆ アパートになんとか着いてお水を一杯もらい
、落ち着くまで休ませてもらいました☆トモ君の実家にはよく遊びに行った事があるけど、
アパートは初めてで、わぁ♪二人っきりだぁ~♪とすごい嬉しかったです☆でも、そんな事
より、お酒が入ったボクは甘えたいにゃんこになっちゃうので、ベッドの上でにゃんにゃん
鳴いたり、トモ君に抱きついたり、背中に気付かれないようにチュウしたりします☆
そんなボクを、いつもトモ君は上手くかわします。トモ君はそっちの気は全くないので、ボクがいくら大好きでも、友達以上にはならないみたいです(^^;) ウズウズして、ベッドから上目使いでアピールしても全く気付かないし、気付いてもなぁに?と意地悪そうに聞いてきます。そう聞かれると恥ずかしがり屋のボクは言えないまま、ベッドに潜りこんでしまいます☆はぁ、ボクってバカバカ(>_<) そんな時、ベッドにトモ君が入ってきました!☆えっ!?とビックリしたボクはさっきまで勢いは消えて、体が硬直してしまいました☆トモ君は、後ろから入ってきて、ボクの腰に手をかけました。ピクッとして目をつぶるボク。トモ君の手は、そのままゆっくり上に上がってきます☆緊張で体が震えます☆手は脇まで登ってきて、急に前のほうに回ってきました☆「んっ!!(>ω<*)」そう、胸です☆あそこの次に敏感な胸を優しく触ってきました☆更に緊張しちゃって、体を固くしました☆でも、トモ君はすごい上手くて、体の力がだんだん抜けていくのがわかりました☆もう触られる度に声が出そうです☆指を噛み、必死で我慢しました☆「うぅっ…んっ…んんっ!」…胸だけだったけど、やっぱり声出ちゃう☆(*^ω^*)
トモ君の触り方はすごいエッチです☆ホント気持ちいい☆幸せな気分に包まれちゃいます☆今度はもっといっぱいしてほしいにゃん☆