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2004/07/28 13:02:16
(cmBbQPDu)
叔父は父親の妹の旦那さん。僕とは血が繋がっていませんが、叔父と甥っ子の関係
にはかわりありません。叔父は180くらいで、49歳という年齢のわりには腹は出
ていなくて、筋肉モリモリの逞しい、ダンディーな雰囲気です。僕はといえば、何
処か、なよなよとしてて中性的なんです。叔父は男らしく、毛深いし。胸囲もかなり
あり。僕はその、正反対。子供の頃から叔父に憧れてました。オナニーをすれば、い
つも叔父が頭に浮かんで、楽しんでました。僕の最初の男は友人のお父さん。高校生
の頃です。でも、叔父を頭から離れた事はなかった。叔父は叔母さん(父の妹)を
亡くして、1年半くらいの時でした。ボP区は母親に叔父さんが寂しがってるだろう
と、僕を遊びに生かせたのです。僕は、大好きなおじに会えると思うと、嬉しく母親
に泊ってくると言い残し、叔父の家に。僕をいつも可愛がってくれる叔父は喜んで
迎えてくれましたが。その夜、叔父と同じ部屋に蒲団を引いて寝ました。夜中、目が
覚めて、叔父がいないので、部屋を出て、探しました。叔父は家の何処にもいない
ので、庭にでもでてるのかと思い出ました。叔父の家は庭が広いのですが、うっそ
うとした、庭の植え込みに叔父の頭が見え、何気なく近寄り声をかけたのです。
叔父は驚いて、僕を見たのですが。そのときの叔父のスタイルは寝巻きの浴衣を脱い
で、裸で、ペニスを扱いていたのです。勃起した大人のペニスを僕は、見て、興奮
しました。凄く大きいし、黒光りしてて、叔父の毛深い身体に思わず、しがみ付き。
叔父のペニスを咥えました。叔父は驚きましたが、僕のおしゃぶりで、更に固くなり
大きくなり、先走りも出てました。叔父は僕に、こんなこと経験してるの・・・
と。僕は頷き、叔父さんが理想の男だと告白もしました。叔父は僕の言葉で安心し
たのか。僕に、叔父さんも男の子が好きなんだといったのです。僕は、子供がいない
伯父さんと叔母さんに納得しました。叔父さんはケイイチは甥ッ子だから、我慢し
てたとも言ってくれたのです。僕は叔父さんに僕を滅茶苦茶にして欲しいと言う
と、僕を裸にし、木の幹に両手をつかせ、お尻を高く突上げさせられ、叔父さんは
僕のアナルをクチュクチュと舐め始めました。僕は叔父さんにこうされたくて、い
つも叔父さんを思いオナニーしてたことも告白したのです。その夜、身体中を愛撫
され、叔父は僕のアナルに大量の精液を噴出してくれました。とりあえず。これから
も、叔父とこの関係を続けることに叔父も、歓迎してくれました。僕は叔父の前では
可愛い女の子のように悶える事を強制させられて、これからも、抱かれるのでしょ
う。また、暇が出来たら、書き込みます。先週の土曜日24日の事でした。