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告白

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2004/07/26 15:50:54 (kDPy6vEH)
僕は以前から部下のHをズリネタにしていた。このH、見た目は細身でどちらかと
いうと女っぽい雰囲気の、俗にいうオカマタイプなのだが、一度スタッフみんなで
サウナに行ったとき、Hのペニスを見てから僕は虜になってしまった。色白で細身
の身体の中央にだらんと垂れた巨根。僕の勃起状態よりはるかにでかい。亀頭も大
きく、見事な巨根だった。それ以来、僕はHの巨根に犯されることを想像し、何度
もオナニーに耽るようになっていた。Hは僕のことを慕っていたし、尊敬もしてい
た。ある日、Hからお金の相談を受けた。僕は酒の勢いもあり、それとなく告白し
それを条件にHに金を貸した。ホテルに入り、僕はたまらずHの前に跪き、彼のペ
ニスを取り出した。「店長ってこんな趣味だったんだ」ふたりとも裸になり、ベッ
トで抱き合う。僕は自然に受身になっていた。キスを交わしながら「絶対秘密にし
てくれよ」とHに言うと、「僕は店長の秘密を握ってるんですねぇ」と言いながら
僕のペニスをしごく。Hにしごかれていると思うと僕は異常に興奮し、「あん、あ
あ。いい。もっとぉ」と女のように悶えてしまう。オナニーで想像していたことが
現実になるなんて。それからの僕は興奮のあまりマゾ全開モードに。恥も外聞もな
くHに懇願する始末。「もっと、もっといじめてぇ」「お金、お願いしますよ」
「何でも言うとおりするから、もっといじめてぇ」Hは僕の亀頭をこすりあげます
「どこをいじめて欲しいんですか」「お尻、お尻の穴をいじめて」僕は自分からH
の前で四つん這いになり、尻を両手で大きく広げ、「入れて、大きなちんぽ入れて
ぇ」とおねだりします。「まじっすか」
 
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