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捨てられた奴隷

投稿者:M
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2004/07/09 16:27:04 (DkDhqofW)
51歳にして初めて、10代の頃から渇望し続けた、マゾ奴隷の洗礼を頂く事が
できました。男らしく逞しい御主人様に、自分は心から生涯奴隷を誓いました。
それから1年、52歳になった自分は御主人様に飽きられ、見るのも汚らわしい
汚物のように掃き捨てられてしまったのであります。
4ヶ月が経つというのに、毎晩一人で酒を煽っては、御主人様に掃き捨てられた
マゾ奴隷が「生ゴミ」でしかない惨めな現実と、奴隷調教をいただいた体と心の
狂おしい被虐の疼きに身悶え、喘ぎ、のた打ち、自虐を繰り返す毎日であります。
 
腐れチンポの根元を縛り上げられ、マラ皮が張り裂け血が飛び散るまで平手打ち
された後に、和蝋燭の熱い炎で炙られ焦がされる「焼き討ちの刑」
その火脹れになったマラに20本近い針を容赦なく突き刺される「恥晒しの刑」
火脹れしたマラをハリネズミにされたまま、腐れ玉を双つに割り縛られ、縛った
紐の先にそれぞれ20kgの重りが吊るされた格好で、両手で壁を押え、尻を突き
出して、連続108発の鞭打ちを頂く「性根潰しの刑」
この3つの刑が、御主人様に御調教頂く上での、基礎3刑でありました。
ほとんどこの格好のままで、その日御主人様がしたいと考えられた仕置き・拷問
調教を受けさせて頂くのです。後手に縛られ、足を開いて立ったまま、火脹れの
マラに突き刺し通した何本もの針にライターの火を当てて、針が赤く焼け始め、
貫くマラ肉の内側が焦げる、その痛みにギャァッと声を上げて腰を引くものの、
屑玉にぶら下げられた40kの錘はどれほども腰を動かしてはくれませんでした。
逃れようと上体が前のめりになろうものなら、すかさずライターの火は両乳首に
当てられて、また声を上げて反り返ります。しゃがみ込んでも、横倒しに倒れて
も、ライターは針を焼き続け、自分は声を限りに泣き叫び、鼻水を垂れ涎を流し
て、痛みと恐怖の中で御主人様に御満足して頂けるまで、性処理奴隷、マゾ奴隷
として、調教していただくしかありませんでした。
1年に52回は、いま思うと半端な調教回数ではありませんでした。
腐れチンポ、腐れ玉だけではなく、穴はマンコになり、マンコとしての刑を受け
てきましたし、口は飲尿器だけではなく、野外での簡易糞便器の役割も仕込んで
頂きました。
この歳では、2度と御主人様と呼べる男性に巡り会える筈もなく、火傷や針跡が
残った腐れチンポをぶら下げて、変態に生れた自分がつくづく情け無いと心から
泣けてくる毎日であります。

 
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