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2004/06/07 15:36:29
(AoboFHsk)
T君の命令で、私は市内でも
有名な発展場である公園のベンチに
座らされていました。
スクール水着を着て、目隠しをされて。
手は後ろ手に縛られて座っていたのです。
人が歩く音がします。
しばらくして隣に人が座る気配がしました。
私は気配のした方向へ顔を向けて様子を伺いました。
向こうもじっと様子を伺ってるようです。
男の手が私の太ももに伸びてきたのです。
「いや・・・。」
ちょっと体をよじった私。
男の手はぴったりと太ももから離れません。
「どうしてこんな格好をしているの?」
声からして老人のようでした。
「え・・・。」
どう答えたらいいか分から無い私は
言葉を濁しました。
老人の手は私のあそこに伸びてきたのです。
水着越しではあるが微妙なタッチの為
早くも私は感じ始めてしまいました。
老人の手が胸にも伸びてきました。
「あ・・・。」
私は声を出してしまいました。
老人は私を抱えるようにして首筋を愛撫し始めてきました。
「いや・・・やめてください・・・。」
人が見てるかも知れないと思い私は抵抗しました。
「じゃあ、奥に行こうか?」
老人は耳に息を吹きかけるように話してきました。
手を縛られてなすすべの無い私は従うしかなかったのです。
ちょっと奥に連れて行かれて、横にされた私に
老人は覆いかぶさってきました。
「ちょっと・・・・待って・・・あん!」
目隠しされてるためいきなり覆いかぶられ
私は面食らって声を上げちゃいました。
老人は水着の股間部分から私のあれをずらして
取り出ししゃぶり始めたのです。
いやらしい音があたりに響く。
「んっ・・・んっ・・・あぁ~・・・。」
老人の巧みな愛撫に私は我を忘れ始めてしまいました。
口からあれを出し、今度はしごき始めました。
「あああ~・・・・だめ・・・おじいちゃん・・。」
しゃぶられて、限界寸前の私は思わず嘆願しのですが・・・。
「ああ~・・だめだめ・・・いっちゃう・・・・。」
老人の手は緩みませんでした。
執拗に乳首を愛撫しながらのしごきに私は
すっかり甲高い声で喘いでいました。
もうイク寸前の所で目隠しを外されました・・・。
「きゃっ!」
老人の他にもう一人老人が私を見ていたのです。
「いや・・・だめ・・・ああぁ・・・。」
すると今まで見ているだけの老人が、私の手をつかみ
万歳させる形にして、押さえつけてきました。
「あ~・・・いや・・だめ~やめて!!」
私は羞恥心で抵抗しましたが・・・。
あれをしごいていた老人が目隠しに使っていた
タオルを私の口に入れてきました。
「ん・・・・。」
声を出そうにも出せなくなりました。
老人の愛撫としごきはいっそう力が入ってきたのです。
「ん!ん!ん!!ん~~!!!」
鼻息も荒く私は老人の口の中で果ててしまいました・・・。
老人の手によっていかされた私は
ぐったりしていました。
すると今度は押さえつけてた老人が
私のあれにしゃぶりついてきたのです。
「あ・・・だめ・・・お願い・・・。」
一旦射精して敏感になっていたあれを
咥えられ私は声をあげました。
足を思い切り開かれてしゃぶられる私。もう一人の老人に
後ろから抱きかかえられ首筋や胸を愛撫されました。
手を縛られたままなので、何も出来ないまま
老人二人の執拗な愛撫に感じるしかなかったのです。
一回射精したとはいえ、老人の愛撫に
私は5分と持たずまたいってしまいました。
ぐったりと倒れこんでる私に
老人は覆いかぶさってきました。
抵抗しようにも体に力が入らなく
老人は水着をずらしアナルを愛撫し始めたのです。
四つんばいの腕が無い状態。
お尻を突き上げる形で愛撫されます。
もう一人が横から私のあれをまた
しごき始めたのです。
「あ~・・おじちゃん・・・私・・・ああぁ~だめ・・。」
老人の愛撫は止まらない・・・。
十分愛撫を受けた私のアナルに今度は指を
入れてきました。
「あ~!!!」
思わぬ展開に私は声を荒げました。
指を出し入れされ、私はそれに合わせるように
喘いでしまいました。
あれをしごく手が早くなります。
「あっあっあっ!・・・あぁぁぁぁぁ~・・だめ~・・・。」
「うん、いいよいっぱい出しなさい・・・。」
老人はやさしく言いました。
「あ~おじちゃん・・・・・おじいちゃん~!!」
3回も登りつめました・・・。
私は半失神状態のまま倒れこんでしまいました。
「かわいかったよ・・・。」
一人の老人が私を抱きかかえるように
覆いかぶさってきました。
「うん・・・。」
ぼ~っとしたまま私は老人に反応しました。
「また会おうね。」
二人の老人は満足したように私を残し
その場を離れていきました。
私はまだ快感に浸ってました・・・。
「良かったよ!」
陰からT君が出てきました・・・。