1
2004/05/08 17:44:01
(utPSmTjm)
あの日は 仕事が終ってサウナに行きました サウナに入っていると おじさん達3人が入ってきました しばらくして もう出ようかな?思っていると おじさん達の一人が 私の体を触ってきました 怖くなったの 慌てて出ようとすると 後の二人に 捕まっていまい「やめてください!」と言いましたがやめてくれず 抵抗もしましたが 押さえ付けられながら乳首やちんちんを舐められている内に 段々と感じてしまい「あっ あっ うっ あ うっ」女のような声でアエギ声を出していました おじさん達は 私に「今度は お前が俺達を気持よくするんだよと」言われ 口を
無理矢理開けさせられ 口の中に チンポを入れられてしゃぶらされ「歯を立てるなよ美味
しそうになめるんだぞ」言われ 私は 早く終って欲しいと思っていました 一人目が私の
口の中に 大量の精子をだされ 私は 蒸せてしまい 吐き出そうとすると 口を押さえられ 「
飲み込むんだよほら 飲め飲め」無理矢理飲みこまされました あと二人のチンポをフ
ェラしていると アナルを舐められフェラしたいたおじさんに アナル入れてやると言われ「
それだけは やめてください」と言いましたが 二人のおじさんに押さえ付けられてしま
い 入れられてしまい
「痛い痛い あーーやめてーーひぃーひぃー」言いましたが 止めてくれず犯されました
私は あまりの激痛のためか 気を失って、 きずいた時には おじさん達に アナルに中だし
され 終った後でした 私は 急いで出ようと思い体を流して 家に帰りました それから 何日
か立ち あの日おじさん達に犯された事が忘れられなく 思い出しては オナニーしてしまい
あのサウナには 行かないつもりで いたのですが また 行ってしまいました すると あの
日に私を 犯したおじさんの一人と駐車場で会ってしまい 車の中に連れ込まれていまい ま
た 犯されると思うと
自分の中で 興奮していました すると「あの時の事が 忘れられないんだろ だから また
ここにきたんだろ」と言われ 私は 素直に「はい」といいました おじさんは 「家に来な
いか?」と言われついていくことにしました おじさんは独り暮らししていて 私を犯すまえ
から 私の事を気にいっていたといい 私も 犯されてからの自分の気持を話しました お互い
に話し その日も 朝までエッチしました おじさんとは ちょこちょこ連絡くするようにな
り 付き合うようになり 彼と会う時は 女性用の下着をつけさせられるようになり 私も自分
が 女性化しているのは
おじさん達に 犯されてから ずっーと思っていました おじさんに 女性ホルモンをするよ
うにいわれ オッパイも膨らんで、先月に 外国で性転換手術も受けました 私はもう後戻り
はできません おじさんに一生ついていきます