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2004/05/04 07:03:35
(HplVZ3Mv)
僕は高2の時、バスケ部のキャプテンをしていた。自分でいうのもなんだが人気者
で成績も優秀でリーダー的存在だった。1年後輩でNというのがいて同じバスケ部だ
った。なかなか美少年だったが性格が悪くみんなの嫌われ者でした。僕は立場柄そ
れなりに付き合っていました。僕は彼女もいて当然ホモというか男には興味はあり
ませんでした。ある日、Nとふたり特訓し、終わったあとNとふたりきりで部室で
着替えていた時。Nは白のビキニタイプのブリーフでした。それが汗で濡れNの尻
に食い込んでいるのを見た瞬間、僕はとてもHな気分になりました。Nは何食わぬ
顔でそのブリーフも脱ぎ穿き替えたのですがその時見たNのペニス、勃起こそして
ませんがその状態で僕が勃起したときよりもはるかに巨大なのです。亀頭もちゃん
と露出し、ピンク色ですが立派な巨根でした。僕はNが帰ったあと部室で何故かN
が穿いていた短パンを嗅ぎながらオナニーをしてしまったのです。もちろんあの巨
根を思い出しながら。その日から休みの日、僕はNの自宅にいたずら電話し、Nの
声を聞きながらオナニーに耽るようになりました。僕はいつの間にかNの巨根に犯
される自分を想像しながらオナニーに耽るようになってしまったのです。我慢出来
ず彼を自宅に誘いAVを一緒に見ました。Nのあの巨根が勃起してると思うだけで
僕は異常に興奮していました。「先輩、このビデオいやらしいですね。僕もう我慢
できませんよ」「俺も」「トイレに行っていいですか」「ここで抜いてもいいよ」
「恥ずかしいですよ」
「誰にも言わないから。俺も勃起してるし」
「じゃ先輩もしてくださいよ」
「OK、いいよ」僕はペニスを取り出しNの前でしごきはじめました。
「マジですか。じゃ僕も」20cm以上の極太の巨根でした。(こいつ、すごい・・)
「お前、でかいよな。ちょっと触らしてくれ」
「えぇっ、いいですけど」・・・・・つづく。