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7.1つに

投稿者:雅子
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2004/04/28 06:34:10 (gxv.O0Ph)
7.1つに
私は、夜塾の奥の個室部屋に入り
いつものように全裸になりました。
「いやあ。」
雅子のお尻の穴にイチジク浣腸が注入されました。
雅子は、全裸のまま排泄をさせられまっした。
部屋に戻り、
白のパンティーを穿いて
白のスリップ、白のブラジャーを身体にまとい
白いブラースに赤いミニスカートを着て
雅子になったのです。
畳の部屋に寝かされ
塾の先生が、雅子の赤いミニスカートを捲ります。
黒のパンティーストッキングの下に
雅子の純白のパンティーが見えます。
塾の先生が、雅子の
黒のパンティーストッキングを膝までさげ
雅子の純白のパンティーを撫ぜまわし
太股の付け根まで脱がしました。
塾の先生は、性器の周り接吻しました。
雅子は、無言のまま喘ぎ声をかみ殺しました。
雅子は、塾の先生に両脚を閉じたままの姿で
雅子の包茎の皮を引き裂かない
皮がかぶったままの自慰をされ。
雅子が、塾の先生の手を握り
精子が蟻の門渡を流れるまで
塾の先生に愛撫されました。
「ああ、先生、雅子と交わって。」
私は、泣きながら塾の先生に言いました。
雅子は両手を自ら双臀へまわし、
お尻の臀丘の谷間を割りひろげて
塾の先生だけに犯されて肛門を晒しました。
私は、お尻の双臀を後ろへ突きだし、
膝まで脱がされた
黒のパンティーストッキングと
純白のパンティーの姿のままで
雅子の真後ろにいる塾の先生へ向かって
雅子は、膝と太股がガクガクして
塾の先生にお尻の穴を捧げ晒しました。
雅子は、羞恥で
そのまましゃがみこんでしまいそうでした。
臀丘の谷間を割りひろげている
両手からも力が抜けそうになりました。
「お、お願い、して」
「雅子、してじゃないだろう。今日は、雅子が自分から交わるんだ。」
塾の先生は勃起したおちんちんをつかんで、
雅子が、おおちんちんに
しゃがみこむのを待ちかまえました。
「ああ、そんな」
雅子は、震える唇をキリキリと噛みしめました。
少女女装姿の雅子が、
自分からお尻の穴におちんちんを受け入れて1つに交わるのです。
雅子は、心臓がドキドキし全身の血が逆流しました。
(堪忍して)
雅子は思わず塾の先生を見ましたが、
雅子の唇がわなないただけで声にはならなかったのです。
「雅子、さあ、先生のおちんちんと1つに交わってごらん。」
私は、膝と太股とがガクガク震える脚で、
雅子はさらに塾の先生に向かってあとずさった。
後ろへ突きだしてお尻の臀丘の谷間を
割りひろげている雅子の双臀のお尻の穴に、
塾の先生の勃起したおちんちんの先端が触れました。
「ああッ」
雅子は、思わず前へ逃げそうになりました
雅子は、必死にこらえました。
雅子は、もうどうなってもいいの
雅子は、自分に言いきかせながら、
双臀を揺らして勃起したおちんちんの
先端に自ら剥きだしているお尻の穴を押し当てていくのです。
ビクッと雅子の双臀がふるえ、
おびえたお尻の穴がキュッとすぼまりました。
「あ、ああ……」
雅子は歯がとめどもなく鳴りだし、
背筋が震え、
臀丘の谷間を割りひろげている両手からも、
両膝からも力が抜け落ちそうになりました。
白い歯を噛みしばって力を振り絞り、
雅子は双臀をブルブルと震わせて
ジワジワと熟の先生のおちんちんを受け入れはじめました。
おびえすぼまっていた肛門がゆっくりと押しひろげられた。
「ああッ、こんな、こんなことって、ああ、」
自分からお尻の穴を犯されるの
気も狂いそうでした。
雅子は、早く熟の先生のおちんちんを受け入れ、
甘い罠に狂ってなにもかもわからなくなってしまいたい、
「おいで、雅子」
雅子、ブルブルと
お尻双臀の震えをさらに大きくしながら、
必死に塾の先生を受け入れようとしました。
押しひろげられたお尻の穴は、
塾の先生のおちんちんの亀頭の張った部分を呑みこもうとしていました。
「あ、あむッう、う」
生々しいうめき声とともに、
雅子の肛門は熟の先生の
おちんちん亀頭の張った部分を呑みこんでいきました。
「いやあ。」
雅子は、ゆっくりとまるでスローモーションのように
熟の先生のおちんちん亀頭の張った部分を呑みこんだ瞬間、
雅子はひいッと高く泣いて動きをとめました。
「ひい。」
もうそれ以上、
自ら深く受け入れていくことはできませんでした。
「許してもう、もう」
雅子はうめくように言ったが声になりませんでした。
噛みしめた口がパクパク動きました。
「あう、あう。」、
静かに2人は交わりました
そして、熟の先生は
雅子の捲くられた赤いミニスカートの中に手を入れ
精子で汚れてる包茎の性器を愛撫するのでした。
塾の先生の指を雅子の包茎性器の縫い目が汚しました。
「あうう。」
雅子のお尻の穴から塾の先生のおちんちんが抜かれました。
塾の先生は、雅子の両脚を大きく開き抱えこむと、
屈曲位で再び完全につながりました。
ぐぐっと奥まで貫いていったのです。
塾の先生は体重を乗せ、
さらに深く埋めこんでいかれました。
折り曲げられた太腿が悩ましく震えました。
深々と貫いた雅子のお尻の穴のおちんちんが、
ぴっちりとからみついた腸襞と
お尻の穴の蕾近くまで引くとすぐに、
今度は、ズドンと一気に突いていくのです。
「ああ、はあっんっ、い痛い、いいっ」
「ひいーっ、いいっ」
塾の先生は、ゆっくりと引き、
そして力強くえぐることを繰りかえしました。
雅子のお尻の穴の中にすさまじい勢いで精子が噴きだし、
雅子のお尻の腸壁叩いたのです。
「ああ。」
雅子は、畳の上で気をしました。
雅子は、塾の奥の部屋で
塾の先生と英語と数学を勉強し
学力をつけることで
大学は付属の大学に推薦で進学できます。
高校生の間、雅子は塾に通う日は、
毎晩塾の先生に雅子にされて
包茎自慰をされ、
お尻の穴で1つに交わっていくの。
            終わり

 
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