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2004/04/26 11:18:25
(P6IPTZum)
4、初めての奉仕
雅子は、塾の先生の女装包茎自慰に蝕まれ、
女装自慰の道から逃れられないのです。
塾に来る度に
女装自慰が16歳身体を蝕みつくしました。
塾の先生が刺激する雅子の包茎性器
雅子が、塾の先生の手を握るまで
自慰を受け入れる
私は、包茎自慰女装奴隷中学生・雅子になっていました。
私は、塾の奥の個室部屋に入りました。
塾の先生は、素っ裸でした。
雅子は、初めて塾の先生のおちんちんをみました。
全裸になり
初めて黒のワンピースの水着姿の雅子にされました。
雅子は、黒のワンピースの水着姿で
畳の部屋に寝かされ
塾の先生が、雅子のあそこの縦割れを引き裂くました。
ぱっくりと黒のワンピースの水着が左右に割れて、
雅子の包茎性器が現われました。
塾の先生は、性器の周り接吻しました。
雅子は、無言のまま喘ぎ声をかみ殺しました。
雅子は、塾の先生に両脚を閉じたままの姿で
雅子の包茎の皮を引き裂かない
皮がかぶったままの自慰をされたのです。
雅子が、塾の先生の手を握り
気持ちが良くなるまで
塾の先生に愛撫されました。
先生は、素っ裸でおちんちんを仁王立ちされていました。
「雅子。先生が雅子にするにここを愛してごらん。」
塾の先生を雅子が初めて愛撫する日が来たのでした。
「先生、雅子におちんちんを口で愛させてください」
女装奴隷の私は、恥ずかしさをこらえて哀願をしました。
「きっと先生に悦んでいただけるよう、心を込めてします。」
私は、畳に膝をつき、
先生のむくじゃらの股間へぴたりと顔を寄せて
私は、初めてフェラチオ奉仕をするのでした。
私は、頭を振りふり怒張を受け入れ、
いつも先生に愛撫されるように
卑猥なピストン運動をしました。
それを吐きだして
先生の睾丸の袋から根元へ
ねっとり唾液をまぶしなぞりあがって愛撫しました。
私は、薄くルージュをひいた唇を、
亀頭に押しつけていきました。
先端に触れただけで、
身体の奥がキュンと疼きました。
「ああ……」
先生の亀頭にキスをすると、
先生の股間に舌先をからめて。
雅子のピンクに濡れた舌を
静脈を浮かせた先生のおちんちんに、
ねっとりとまとわりつかせました。
もちろん、先生の勃起したおちんちんを
指先でつかみました。
そして、ゆっくりといとおしむように、しごきはじめました。
舌先で、亀頭のくびれから恥毛に覆われた付け根まで舐めました。
指先は、亀頭の丸みを撫でるように動かしました。
「ああ、先生、とても、素敵です。」
私の 声が甘くかすれていきました。
雅子は、先生のおちんちんを唇で触れ、
そして握っただけで包茎性器の亀頭の縫い目を濡らしました。
「ああ、大きい」
雅子は、おちんちんのたくましさにクラクラとなりました。
唾液まみれにしたおちんちんをつかみ、
亀頭をいきなり唇に含みました。
「うんっう」
雅子は、おちんちんを半ばまで咥えこみました。
私の頬を深く凹め、舌先で亀頭の縫い目を愛撫しながら、
雅子の唇を上下させていきました。
すると、塾の先生が雅子のの後頭部を押さえこみました。
「うぐぐっ」
私は、むせながら喉の奥を突かれました。
雅子の頭を揺さぶりながら、ぐいぐいとおちんちんをを突きこみます。
その先端は、喉まで達し、自然とディープスロート状態に
「うぐぐっ……うう、うむっ……」
私の苦悶のうめき声が、さらに大きくなって
雅子のめくれた唇から出入りしているが、
ひとまわり大きくなって
そして、精液を喉に注がれたのです。
雅子は、精子を飲み込み
膝から倒れ気を失いました。
塾の先生は、雅子のヒップに
ぴっちりと貼りついた黒のワンピースの水着の
お尻の縦割れを引き裂くました。
ぱっくりと黒のワンピースの水着が左右に割れて、
雅子のお尻の亀裂が現われました。
塾の先生は、雅子のお尻の亀裂をひろげ、
奥に潜むセピア色の蕾を露わにさせました。
「先生、いや。」
雅子のアヌスはきゅっと窄まっています。
雅子の真正包茎性器から
精子が蟻の門渡を流れ
雅子のアヌスはしっとりと潤いを見せ、
なにかを待っているようにヒクついています。
塾の先生は、青い小さな薬を取り出し
雅子のお尻の穴にイチジク浣腸をされたのでした。
「ああ、先生、それは。」
「雅子、浣腸だ、我慢しなさい。」
ドクドクと薬液が入ってくる。
雅子は噛みしめた歯がガチガチ鳴り、
身体もふるえがとまらない
イチジク浣腸の容器を押しつぶして、
残りの薬液を注入しました。
雅子のお尻の穴に二個目のイチジク浣腸を仕掛けました。
雅子は、お尻の縦割れを引き裂かれた黒のワンピースの水着で
泣きながらトイレに行き排泄しました。