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3.割礼

投稿者:雅子
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2004/04/24 08:50:12 (i7sQRI1g)
3.割礼
私は、塾の奥の個室部屋に入り
全裸にされ雅子にされました。
畳に寝かされ
赤いミニスカートを捲くられ
純白の下着を膝まで脱がされました。
蕾の包茎の性器を晒しました。
包茎の皮を引き裂かないで
皮がかぶったままの女装自慰に溺れる
清楚で私立の学校で学業優秀な生徒なのです。
雅子は、塾の先生のため、
女装で身体を捧げて奉仕されるのです。
それは、雅子にとって
屈辱以外の何物でもなかったのでした。
でも、塾の先生に自慰の快楽を教えられた身体は、
女装包茎自慰に蝕まれ、
女装自慰の道から逃れられないのです。
度を超す女装自慰が15歳の身体を蝕みつくしました。
塾の先生が刺激する雅子の包茎性器
雅子が、塾の先生の手を握るまで
自慰を受け入れる
私は、包茎自慰女装奴隷中学生・雅子になつてしまいました。
雅子は、自分で自慰をすることと、
包茎の包皮を引き裂くことを禁止させられました。
雅子の包茎割礼の儀礼の時がきたのです。
塾の先生の包茎自慰は、性的快楽の追求でした。
雅子は、塾の先生の
すべての期待に応える行為と受け入れていました。
雅子の包皮から亀頭が
露出した性器にされるのです。
雅子の包皮は、包茎自慰で
包茎の先が、亀頭から2センチも伸びてしまいました。
包皮を剥いてなかなか剥けない真正包茎でなのです。
雅子は、まだ亀頭と包皮が癒着して包皮を
反転させようとしても不完全にしか露出できないのです。
雅子の包皮が剥かれる、
どんな恥ずかしく複雑巧妙な儀礼が執り行われるのです。
女装奴隷の割礼と性愛、性愛と性的快楽、
これも儀式とは言え、
雅子は、黒髪をギューッと引っぱられ、
涙で目を潤ませました。
雅子は、従うしかないのです。
塾の先生の命令には絶対服従なのでした。
塾の先生の股間への口づけ愛撫は、
肌身にいやというほど覚えこまされました。
雅子の包茎性器の周囲を吸われて
雅子は、唇を開きました。、
塾の先生は、雅子の股間に顔を寄せました。
雅子のまつ毛が小刻みに震えてました。
塾の先生の舌の動きの感触が、
雅子の包茎性器にピリピリと走りました。
私は、涙で目が霞みました。
それでも、塾の先生は愛撫をつづけたのです。
雅子の包茎性器は見るみるうちに充血し
真正包茎は、包皮を開きませんでした。
塾の先生は、口のなかに押しこむのと違って、
塾の先生の濡れた舌で優しく舐められるのです。
雅子には、痺れるほどの快感が。
「ああ、駄目です」
塾の先生は、先っぽを口に咥えて口づけし、
舌で包茎包皮の先端を舌で舐め
亀頭の縫い目のところが唾液で濡れました。
雅子の包茎性器は、塾の先生の口の中に
そして、塾の先生の頬が妖しくふくらみ、
顎がせわしく動きだすました。
口の中で、雅子の亀頭に舌を絡め始めました。
舌が、少しづつ包皮を剥きます。
私は、アブノーマルな性奴奉仕を受けたました。
私の心の中にはすでに絶望感がありました。
見て、雅子は塾の先生の女なのよ。
毎晩ご褒美に、こうして雅子は御奉仕をされて悦ぶの。
泣きながらも懸命に亀頭の愛撫を受け入れました。
私は、塾の先生の顔をじっくり覗き込んだのです。
「どうだ、恥ずかしいか?」
「は、恥ずかしい。」
「恥ずかしさを忘れさせてほしいか?」
「う、うん」
「剥いて」
塾の先生は、私の亀頭に舌を這わせながら、
剥き出しの双臀をクネクネと揺り動かました。
私の両手が塾の先生の手と絡み合い
塾の先生の口が、包茎包皮を咥えました。
いや、剥かれる
「あう」
包茎包皮が、完全にむかれ
塾の先生の視線を痛いほど感じました。
雅子の包茎性器の亀頭が晒されました。
「よく、我慢した。」
雅子の双臀の隙間から塾の先生のの視線を痛いほど感じ
雅子は、恥ずかしさと惨めさに頬が熱くなり泣きました。
雅子は、包茎性器に戻されました。

 
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