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2004/04/27 19:24:20
(gI5/59ie)
6、アナル女装花嫁
雅子は、高校1年の夏休みの夏季講習で
雅子は白いウェディングドレスを身にまとったまま
牝犬のように四つん這いのまま
お尻の穴に塾の先生のおちんちんを
咥えて処女犯されたままの姿で
気をしました。
雅子は、白いウェディングドレスを
捲り上げられた露わな姿で
雅子の純白のパンティストッキング、
純白のパンティーまでもが引き裂かれ
自分の下半身が引き裂かれた下着を
身にまとった姿で気づきました。
そして剃毛された真正包茎のおちんちんを晒し
両脚を大きくひろげられて
「いや、先生」
「ひいーっ」
雅子の悲鳴が合図ででもあったのかのように、
塾の先生は、雅子の両脚を抱えこむと、
ぐぐっと奥まで貫いていったのです。
白いウェディングベールの隙間から
数時間前に処女を奪われた雅子のお尻の穴に
先生のおちんちんが
突き刺さっているのをはっきりと見ました。
股間とお尻の恥部が密着し、
塾の先生の指が雅子の真正包茎の包皮の先をなぞりました。
「いやっ、」
私は、おちんちんを交わりを解こうと
自由な両手で塾の先生の胸もとを押しました。
しかし、屈曲位で完全につながった
塾の先生の身体はビクともしませんでした。
雅子は、体重を乗せ、さらに深く埋めこんでいかれました。
折り曲げられた太腿が、悩ましい。
「先生、いけない、こんなの」
雅子は、髪を振り乱し、懸命に塾の先生を押しやりました。
「今夜から、先生が毎晩、雅子を愛してあげよう。」
「先生、」
「ほらっ、いい声で歔きなさい」
深々と貫いた雅子のお尻の穴のおちんちんを、
ゆっくりと引きあげはじめた。
先生の大きな亀頭の張った部分が、
ぴっちりとからみついた腸襞を、
逆撫でするように動きだしました。
「はっ、はあっんっ、い痛い、いいっ」
痒みを癒されるとろけるような快感に、
雅子は歓喜の声をあげてしまいました。
それはもう、理性で抑えることはできませんでした。
お尻の穴の蕾近くまで引くとすぐに、
今度は、ズドンと一気に突いていくのです。
「ひいーっ、いいっ」
塾の先生は、ゆっくりと引き、
そして力強くえぐることを繰りかえしました。
ローションを塗られたお尻の交わった恥溝から、
溜まった愛液がじゅくじゅくっと溢れてくる。
「い、いけませんっ。白いウェディングドレスが汚れちゃう。」
「はあっ、うんッ先生、いけないっああ、いいっ」
どうしようもない肉の悦びと理性の狭間で、
私は苦悩しました。
「おお、締まる、締まるおうっ、たまらんぞ、雅子。」
「ああ、先生、白いウェディングドレスが汚れちゃう。」
お尻の穴の蕾まで何度引いても、
先生の大きな亀頭の張った部分はたえず
お尻の穴の蕾、腸襞に引っかかり、
何度も突かれて、小さな穴を
えぐり削るような感覚を雅子は覚えました。
「駄目っ、駄目、先生っア、アアッい、
いいッいけないっはあ、ううっいいッ」
抜き差しのたびに、
雅子は涙を流し交わりの苦悶の声をあげました。、
私は、塾の先生と密着した股間を上下左右に動かしている。
雅子には、それは抵抗のためなのか、
それともピストン責めに応えているのか、
わからない動きでした。
雅子は海老のように丸くなっていて、
ふくらはぎが耳の横にある。
お尻の穴に塾の先生のおちんちんと交わっている状態では、
どうすることもできませんでした。
「おうっ、雅子っ、出るぞっ、出るぞっ」
塾の先生の抜き差しの動きが小刻みになりました。
「駄目、駄目っ、駄目です。あ、ああっだ、駄目っ」
雅子のお尻の穴の中で、塾の先生のおちんちんがぐぐっと
次の瞬間、すさまじい勢いで精子が噴きだし、
雅子のお尻の腸壁叩いたのです。
「おうっ」
塾の先生が野獣のように吠えました。
「アッ、アアッイ、イクうッ」
雅子はが透き通った、いまわの声をあげました。
根元から絞るように、お尻の穴の聞く蕾の入り口が締りました。
「ちぎれる、おうっ、ちぎれるぞ、雅子。」
私は、大量の精子を注がれながらも、
塾の先生のおちんちんは、
いまだたくましく勃起したままでした。
塾の先生は、若返ったような勢いに驚愕されました。
女装した嫁と肉の関係を持つことが、
こんなにも全身の血を騒がせ勃起力を高めるとは。
背徳の関係だからこそ、与えられる勃起力。
塾の先生は禁断の歓びを知ってしまったのです。
塾の先生は、雅子と屈曲位でつながったまま、
腰を上下させはじめました。
雅子の腸壁に果てたばかりなだけに、
発射の心配もせず、
力強く雅子のお尻の穴を
めちゃくちゃに突きまくりました。
「ああっ、先生っ、ああ、痛い。」
雅子は、すさまじい勢いで、
白いウェディングドレス姿で処女を奪われ
気をやったばかりのお尻の穴を
2度もえぐられ雅子は錯乱していました。
「い、いいやッああ、先生、いやッ。」
雅子は、塾の先生とお尻の穴で1つに交わりながら
塾の先生の唾液の着いた指が
雅子の包茎性器の包皮先を愛撫し
雅子の真正包茎のおちんちんの
包茎の包皮を引き裂がないで自慰します。
塾の先生の胸もとを押していた両腕を
バンザイするように投げだし、
やわらかそうな二の腕の内側や
綺麗な腋窩を見せて、
白いウェディングドレス姿の雅子は
炎のよがり喘ぎ声をあげました。
「どうだっ、雅子っ。先生のチンポは、いいかっ」
「ア、アアッすごいっ、先生、ああ、
ま、またっ、ああ、雅子、また、気をうッ」
白いウェディングの花嫁
雅子の腸壁と塾の先生の指に
雅子の包茎性器の精子が
「いやあああ。」