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とりこになって 8

投稿者:30歳
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2004/04/15 21:43:06 (Y.jJdk7J)
目覚めると昼近くになっていました。傍らには男がもう起きていて、私をにやにや
しながら眺めていました。二人とも全裸で、布団に寝ていました。あれだけ射精し
たのに二人とも朝立ちでぎんぎんに立っていました。男の手が私のちんぽをゆっく
りしごきはじめます。私は窓越しに差込む光の中で、男に自分のちんぽを握られて
いる恥ずかしさに真っ赤になりながらと昨夜のことが夢でなかった事を知りまし
た。
 私は一夜にして変わってしまったのです。すっかり感じやすくなり、どこを触ら
れても痺れるような甘美感が体を走るようになっていました。自分から男にディー
プキスをし、舌を吸いました。男とくちづけをし、つばを飲み込み、男の匂いをか
ぐだけで、乳首は立ち、ちんぽは張り裂けそうなほど勃起するのです。男の強暴な
ほど猛り立った肉棒がいとおしく、しゃぶりたくてたまりませんでした。
 しかし、男は、またあの黒い棒を私のアナルに挿入すると、膨らましました。そ
して、立ちあがると私も立たせ、私のちんぽを掴んで風呂場の方に引っ張っていき
ました。直腸に異物を入れたまま、ちんぽを引っ張られて歩かされる被虐感でクラ
クラしました。歩くと、尻から突き出た黒い棒が私のアナルを無慈悲に刺激し、私
はその男の腕に両手でしがみつきながら、うっうっとなきながら歩いていきまし
た。
 風呂場で、私は尻を高く上げて両手をつかされました。黒い棒があのずるっと抜
ける快感とともに引きぬかれると、すぐに男の太い男根が入ってきました。私は思
わず声をあげました。男の手は前にまわり、私のちんぽを掴んでいました。
急に直腸内に生暖かいものが凄い勢いで、あふれ出してくるのを感じました。なん
と男は自分の朝立ちの肉棒から私の中に排尿を始めたのです!暖かいものがどんど
ん私の中に注ぎ込まれてきます。「俺の小便器にしてやる。これから、俺が小便を
するときは、口かケツで受けるんだ!」私は大きくうなづきながら震えていまし
た。「おまえも出せ」男が私のちんぽを強く握りました。しかし、先ほどからがま
んしていたわりには、私のおしっこはすぐには出てきませんでした。一瞬おいて私
の放尿がはじまりました。アナルで男根を咥えこんだままで、しかも腸奥に大量の
尿を注ぎ込まれながらする放尿は、恥ずかしさと、この世のもとは思えない開放感
でたまりませんでした。
男は排尿を終えると、黒い棒でまた私のアナルに栓をすると、私の髪を引っ張り私
の顔を自分の巨根に近づけ口に突っ込みました。私はお腹の苦しみに耐えながら一
生懸命舐め続けました。放尿で縮んだ私のちんぽはまた勃起をはじめるのがわかり
ました。
男は私の口の中に勢いよく白い汁を発射し飲み込ませた後、黒い棒を激しく引きぬ
きました。私も大量の尿を尻の穴から排泄しながら、気が遠くなるような快感の中
でまた射精したのでした。
その日以来、男のとりこになりました。男と会っても、男と離れた瞬間から、私は
男から次の呼び出しを待ち続ける毎日を送っているのです。
これで一応終わりにします。長々とつきあっていただいてありがとうございます。
よろしかったら感想送ってください。

 
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