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2004/04/13 22:31:52
(1ro4rpme)
男の肛門をおずおずと舐め、生まれてはじめて、他人の尻の穴を舐めさせられてい
るということに気づき、屈辱感と異様な興奮が湧き上がってきました。
ついに、私のアナルへの責めがはじまりました。私は、腰を高くあげ、足を広げ
て自分の肩の方へ伸ばされて縛られた格好のままで、男は私の顔に跨り、私の恥ず
かしい部分を見下ろしていました。男はびんびんになった私のちんぽを軽くしごき
ながら、すでにローションでぬるぬるの私のアナルに黒い棒のようなものを刺し込
みました。
その棒が根元まで差し込まれてから、急に中で膨らみはじめました。その棒は空気
を注入して太さが変えられるようになっていたのです。アナルが強制的に広げられ
るがわかりました。ある程度膨らますと男は引き抜こうとしました。しかし、棒の
先は直腸の中で丸く大きな玉のように膨らみアナル内側につかえしまいました。か
まわず、男はにやにや笑いながら引っ張り、また少し刺し込みます。引っ張られる
とアナルは内側から裂けそうなほど拡げられます。でも抜けません。私は悶えなが
ら「やめて!無理よ」となきました。男はそれを無視し、広がったアナルのひだを
ときおり舐め、ちんぽを扱きながら、黒い棒の抽送を続けます。その差し引きを繰
り返しているうちに、徐々にアナルは押し広げられ、黒い棒の先端の玉の部分が見
えてきました。「あっあっ、だめ!」私は自分のちんぽと金玉越しに黒い棒の突き
刺さったアナル大きく口を広げていくのが見えました。
突然、黒い直径10センチほどの玉がズルッと抜けました。「あっー!」あまりの気
持ちよさに、ものすごい声をあげ、失神しそうでした。しごかれて続けていたちん
ぽからも透明ながまん汁がほとばしりました。アナルはぱっくり口を開け、ひくひ
く快感の余韻に浸っていました。
そして、アナルが恥ずかしそうに徐々に口をつぼめていこうとしたとき、男はそれ
を許しませんでした。また棒が突っ込まれたのです。黒い棒の玉の大きさを少しず
つ大きくなりながら、それは繰り返され、アナルの調教は続けられました。黒い玉
がアナルから引き抜かれたびに私の体は快感で痙攣を起こしたように跳ね上がり、
精液とも我慢汁ともつかないものをちんぽからほとぼらしたのです。
続きはまた。