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2004/04/12 09:00:26
(qKOP9bHc)
日曜日の夜、飲み足りないので一人で近くの都内某所の繁華街をぶらつき店を探したが夜遅い事もあって、殆どの店が閉まっていた。
(葉子)というスナックの看板の明かりが点いていたので店の前で様子をうかがった。
店の中からは何故か男の声しか聞こえてこない。
他を探すのも面倒なので此処で飲む事にした。
店に入ると一目でゲイとわかるママとオカマ風の従業員と50歳位の酔った客がカウンターにいた。
私はボックス席に通されビールを頼んだ。
暫くすると酔った客を反強制的に帰しママは店の鍵を閉めた。
オカマ風の従業員も慌ただしく店の看板を消し、裏口から出ていった。私の隣にママが座り私にもたれ掛かり酌をした。
ママは私の足をさすりながらキスをしてきた。あまりにも自然な流れに、いつの間にか長い時間ディープキスをママとしてる自分に気づいた。ママはは私の股間を暫くなでていた。充分に硬くなったのを確認すると、フェラしてあげるからズボン脱いでっ、とママが言った。私はそういう趣味は無かったけど、ママに早く直接触って欲しかった。
ママは露わになった私のチンポを美味しそうに口に含み上下にリズミカルに頭を動かした。ママの舌使いは絶妙で私はすぐに絶頂を迎えそうになった。ママはそれを察してか、(そのまま私のお口に出していいのよ)と言った。
私は我慢できずに大量の精子をママの喉奥深くに射精した。
ドクンッ ドクンッ本当に沢山出た。ママは美味しそうに飲み干し、(全部飲んじゃった‥)イタズラっぽい顔で私を見上げた。私はまた長い時間ママとディープキスをした。
今度は僕がしてあげるって言ってママのチンポに手を伸ばした。
ママは(私のはあなたのより大きいわよ‥)と言った。私は初めて他の男のチンポを手にした。まだ勃起していないチンポをシゴキなから顔を近ずけた。少しニオイのあるチンポに抵抗があったが迷わず口に含んだ。口の中で少しずつ大きく硬くなっていくそれは確かに私のモノより太く長かった。
ママは大袈裟なまでに大きな声で喘いぎ、私は夢中になった。外ではたぶんさっきのオカマ従業員が聞き耳をタテているか、覗いているかもしれない。
でもその時はママをイカセる事だけに集中していた。ママはなかなかイかなかったけど、口一杯にママのモノを含み乳首を指で愛撫した。
暫くするとママは大きく仰け反り私の口の奥に大量の精子を放出した。口の中でより太さを増しながら脈動するママのチンポに惚れ惚れしなが
ママの精子をのこらず飲み干した。ママの精子を飲む事に抵抗は無かった。口の中一杯にマ
マの精子のニオイが暫く残っていた。
後日他の人とも経験したのですが、それはまたあとで載せます。