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2004/04/11 22:13:29
(rXMEktHI)
「のどがかわいたか。いいものを飲ませてやる」男は私の口になにかを押し込み首
の後ろでとめました。皮でできたかん口具でした。口は閉じられないようになって
おり、ふたからビニールの管が伸びていました。男は別に細いゴムのチューブを私
のちんぽの穴にゆっくり入れはじめました。ゴムチューブの一方の先には太い注射
器のようなものがついていました。敏感なちんぽの穴の中を異物が少しずつ降りて
いく軽い痛みに似た感触で、ちんぽはびんびんになり、ちんぽ穴に侵入していくゴ
ムチューブのまわりからは透明な汁がだらだら滲み出していました。突然、ゴムチ
ューブの中を液体が走り注射器の中に私の尿があふれだしました。しかし、男は注
射器のポンプを押して体の中に尿を押し戻して、クリップでゴムチューブをとめま
した。そして、なんと男は注射器の中に排尿をはじめ、いっぱいになるとポンプを
押して私の体に流し込んだのです。それを数回繰り返すと、驚くほど大量の男の尿
が私の体の中に注ぎ込まれました。膀胱は2人分の尿でぱんぱんに膨れ、ものすご
い苦しみです。男はゴムチューブをかん口具のビニール管につなぐと、また、アナ
ルに指を入れて、すぐに前立腺を探りあて、擦りはじめました。もう一方の手でク
リップを緩めると、かん口具を通じて尿が口の中に溢れ出してきました。「自分の
ちんぽから俺の小便を強制的に飲まされる気分はどうだ。」前立腺を擦り、もう一
方の手で乳首を責めながら男がききました。大量の尿にむせ返り涙を流して飲み込
みました。同時に男の指が前立腺を這い回る快感に悶え、ちんぽに突き刺さった導
尿管を見て、征服され犯されているという喜びに、私のちんぽはますます固くいき
りたっていきました。しかし、男の肉棒は私の尻や顔をときどき鞭打つだけで、ま
だ入ってこようとはしていないのです。続きはまた。