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2004/04/01 23:18:38
(UZE7tDFe)
私は20才の大学三年生です。顔つきが女っぽい(付き合ってた彼女が言うには坂井真貴似?らしい)んで昔からからかわれてましたが根っからの女好きでホモには昔からからかわれてたせいもあるかもしれませんが強い嫌悪感がありました。高校の文化祭では実行委員の奴に後夜祭の出し物として無理やり女装させられたりもしましたりいきなりしらないおっさんにちん0見せられたりしましたが決してホモではありませんでした。今でも女性と男性だったら女性のが好きです。ただ一人の男を好きになってしまっただけなんです。その人は大学のサークルの後輩で仮にTとします。おしゃれで性格も明るいしイイ奴なんでみんなに好かれてます。僕も面白い奴だなって思ってました。御互い一人暮らしで家も近く実家が同じ県てことで段々仲良くなり御互いの恋愛のことなども話すようになりました。Tは顔も美形なんで彼女はいくらでもできそうなのに作らないのは不思議でしたがまあ奥手なんだろな~くらいに考えてました。ある日確か後期の試験の後なんで二月中旬だとおもいますがうちにTが酔っ払って来ました、丁度当時付き合ってた彼女と別れた直後だったんで誰かに愚痴を聞いて欲しかったんでウチに上げて聞いてもらいました。一緒に彼女の悪口を言ってすっとしたんでもうそろそろ寝るけどお前はどうする?って聞くと今日泊まっていいっすか?て聞いて来たんでいいよって答えて先に風呂に入らせてその間に押し入れから布団を出して引いてやりました。あがってきたTに「ここで寝てね。」って言い残し自分もシャワーを浴びに風呂に行き上がって見ると電気は付いたままなのにTはすでに寝てました。
「酔っ払ってたからな~)って思い自分もベッドに入りました。
夜中揺さぶられて起きたのは多分2時すぎだったと思います
「すみません、起こしちゃって」
「なんだよ~、どしたの?」
目覚めは良い方なんですぐに起きましたがTはだいぶ思い詰めた様子なんで(こいつも相談かな?)とか思ってると意外すぎる話をされました。
「あの…いきなりなんですけど。多分言ったら嫌われると思って今までずっと言わないでいたことがあるんです。」
「えっ?なんだよ別に嫌ったりしねーよ。」「いや、嫌います。つーか軽蔑しますよきっと。でも我慢するのつらい」「しねーから早くいってみー」
寝起きで少々短気になってた僕は苛立ちましたがなんだろう?って興味もありました。
「あの、俺Uさんの事好きなんです。」
「なんじゃそりゃ?俺もTの事好きだぜ。」「いや、そういう好きじゃなくて。恋愛対象と
してです。」
「えっ?俺を?」
寝ぼけてた事もありしばらく混乱してました。
「え?だって俺男だよ?」
「それでも好きなんです。」
ようやく脳味噌が働きだしTはホモなんだ、と理解しました。僕のイメージのホモはすごく
醜いものだったんで美形のTとは結び付きにくく混乱して黙ってると、Tが泣き始めて「や
っぱり嫌われちゃいましたね?」
「いや嫌ったりじゃないけど…あの…Tはホモなのかな?」
「いや、男の人好きになるのは始めてです」「でも、俺男だぜ。あの…ち0こだってあるし
…やっぱその少し変じゃないかな?」
「変なのはわかってます!でも好きになっちゃったんです。もう辛いんです。」
泣いてるTを見るのは初めてだしいつもの明るくて格好いいTを知ってるので余計可哀相に
なり
「別に嫌ったりしないから泣かないでね」
とか言って慰めました「でももう今まで見たいには遊んでくれませんよね?」
「いや、今日の事は忘れるよ。」
「でもそれも嫌です」どうしていいか分からず戸惑ってるとTは泣きながら頭を下げて
「今日一日だけでいいんでUさんを恋人にしたいです。」
「えっ?」
「今日で全部終わらせますから、じゃないと俺」
Tは本当にイイ奴だしなんとかしてあげたいけど、一度我慢すればいいのか。でもホモって
なにすればいいのかな?身長がTが180に対し俺は171しかないから俺が女役なのかな?
まあ一度だけ女っぽく接すればいいのかな?など考え
「朝になったら絶対に忘れる?」
「絶対もう終わらせます」
「じゃあ、いいよ。」「本当ですか?」
「一回だけだろ?」
「夢みたいです」
そう言うといきなりTはベッドに座ってる僕に抱き付きキスしてきました。(いきなりキス
かよ~)かなり衝撃でしたが目も口も固く閉じて耐えてると
「ヒロの舌も吸いたい」
さっきまでの敬語とかもなくなり強引になったTの言う事をなぜか素直に聞いてしまいまし
た。1分位キスしたと思います。息を止めてたのと少し変な感覚がありはぁはぁ息をしてま
した。Tはベッドに寝転び
「俺に抱き付いて、」と言いました。恥ずかしいのと態度の急変に腹が立ったのでそっぽを
向いて黙ってると後ろから抱き付かれ力づくで組み伏せられました。
「いやだよ!」
開いた口をキスで塞がれました。なぜか対応が女っぽくなっているのが恥ずかしかったのを
よく覚えてます
僕を組み伏せキスするTのち0こが固くなってるのが分かりどこまでされるんだろうと不安
になってると、耳から首筋にキスをされ「あっ!」と女のような声を上げてしまいそのこと
が恥ずかしく顔を赤くしてるとTが
「ヒロカワイイね。」「ばかっ。」
なんでこんなに女っぽくなってるんだろうと不思議でした。そう言う趣味はまるでなかった
のにでも彼の前では普通にできました。多分変な形でもそこまで自分を好きになってくれた
のが嬉しかったからだと思います。
Tはおでこにキスをした後僕の着ていたジャージを脱がせようとしました
「えっ?駄目だよ。」口では抵抗しましたが彼の為すがままにされました。心の中では胸も
ないしま0こもないからエッチはできないのに?って思ってましたが。彼に上半身を裸にさ
れました。僕は体毛は薄いので腕や足には毛が生えてませんしなぜか陰毛もかなり薄く←コ
ンプレックスです全体的には薄いですが脇毛は当然女の子みたいに処理したことなどありま
せん。裸にしてなにするのかな?と思ってると彼は僕の乳首をなめたり摘んだりしはじめま
した。男にそんなことしても…と思いましたが男も感じると言う事を始めて知りました。声
を出すのが嫌で
「ん、うっ、」
と耐えてましたがち0こが立ってしまいTに「興奮してるんだね?」と
ジャージのズボンの上からさすられて
「えっ、だめだよ~」と言いました。僕は男にしては声がかなり高くカラオケでも女性の歌
を歌ったりしますが(ファーストラブで91点だよ!エヘン)でも不自然なくらい無理して高い
声で彼と話してました。
「ヒロノ全部見せてね」
ズボンとトランクスを一気に脱がされました。さすがに恥ずかしくなり暴れましたが彼の方
が力がありそしてあきらめもあり力を抜きました。足をM字に開かれまじまじと見られまし
た。
「ヒロって毛が薄いね」
「見ないでよ、お願いします」
恥ずかしくて死にたくなりましたが彼は僕のものを袋から棒まで嘗め始めました。凄まじい
快感でした、アナルも嘗められ僕は
「あーん、はぁ、あーあー」と女のような声を上げながらいってしまいました。放心したよ
うになって横たわってる僕を彼は抱き締め「愛してる、心から死ぬほど愛してる」と言いキ
スしました。この頃から私は彼に魅かれてしまいました。夢中で下から抱き付きキスしまし
た。もうなにされてもいいやっ!と吹っ切れました。だからTが
「ヒロ、俺のも嘗めて」と言われても素直に頷いてました
彼のズボンを下ろすとすでに凄く固くなったち0こが出てきました。大きくてグロテスクだ
な~って思いましたが彼を喜ばしたいから頑張って嘗めました。「あぁ上手だよもういきそ
うだよ、のんで、俺のを全部飲んで!」といい彼は僕の頭を押さえ射精しました。僕は精子
を我慢して飲みその後も彼のを口できれいにしてあげてると「ヒロに入れさして」「え?だ
って男だから入れるとこないよ」
「アナルに入れさして。」
あ、ホモの人はそうするんだと始めて知らされました。怖い気もしましたが彼が見せる優し
さに心が奪われてた私は彼をもっと喜ばせたくて
「優しくするなら、、」
「えっ?いいの。もちろん、すごく大切にするよ。」
彼は嬉しそうな顔で抱き付いてきて台所にサラダ油をとりにいきました。
「これ塗ると痛くないよ。」
「なんでそんな事知ってんの?」
「昔彼女とアナルセックスしたときに」
「ふーん始めてじゃないんだ~」
「いや、今はひろのことしかないよ」
そう言われて嬉しかったんだからもうその時には彼に恋してたのでしょう。それから彼は入
念にアナルをマッサージして油を塗りました。その間私は恥ずかしい声で鳴いてました。そ
の後ち0こを入れました、意外なほど痛くなかったです。むしろ変な快感で
「あーん、あーすごい、あー」
と鳴き続けてました
「ヒロト一つになれたんだね?愛してる、あーもう駄目だよ中に出すよ。」
彼はいっぱい私の中に出しました。精子がアナルからこぼれるのがわかりました。放心して
俯せになってる僕にTは布団を掛けて優しく撫で続けてくれました。なぜか涙が止まらなく
なり泣いてるとその涙も嘗めてくれました。
「Uさん、本当にすみませんでした…」
「謝んないでいいよ」「あの、…」
「なに?」
「やっぱりもう終わりにしないとだめですか?俺諦められないです」
そう言われてすごく嬉しかったし安心しました。彼の事好きになっちゃってたから…
「終われないのかもね?」
「えっ?付き合ってくれるんですか?」
「うん。」
今度は自分から彼の首に腕をまきつけました。こんなに女っぽいことするなんて信じられま
せん。その後この関係は二人だけの秘密にすること、みんなの前では普通に振る舞う事、あ
と、Tからは絶対に振らない事を約束させました。彼は私に自分の前では自分を私、Tをあ
なたと呼ぶように言いました。今では半同棲してます、彼はバイト代で服を買ったりしてく
れます。二万くらいするワンピース
OZOCで買ったシャツやスカートでも家の中でしか着れませんが着てあげるとすごく喜び
ます。私も彼のために髪を伸ばし始めたし秘密でダイエットしてます。彼の買って来た服を
無理なく着れるように…彼のためになんでもできる、彼が好きです。私たちの関係が異常な
のは分かってるしいつか終わるのも分かってます。多分私だけじゃなく彼も色々苦しいと思
います。でもマイナスより与えられているプラスが大きすぎるんで別れません。今すごく幸
せです。
「タカシ大好きだよ、誰にもあげたくない、離れないでね!」