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2004/03/22 10:19:59
(cBdOmtU2)
郊外の日帰り温泉の露天風呂で会った中年親父。
股間には巨根がぶらぶら揺れて、魔羅だけでなく金玉もデカイ。
視線がどうしても股間に行ってしまう俺。
気づいた親父が俺の傍へ寄ってきた。
既に親父の魔羅は屹立して、湯の中でかすかに上下に揺れている。
二人だけなので入り口から死角となるコーナーへ移動した。
そのまま、魔羅を咥えさせられた。
親父が両手で俺の頭を押さえて前後に動かしながら自分でも腰を振る。
やがて、口の中に親父の濃い精液が溢れた・・・。