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2004/03/20 09:02:22
(5pL7uLOW)
昨日、彼氏以外の人と6時半に待ち合わせし近くの男のカップルが使うホテルへ直
行。ほんとに小さな部屋でセックスの様子が外部にもわかるようなただベッドとテ
ーブルがあるだけの。室内の明かりを消してベッドに薄赤い灯りのスポットライト
をつけ僕も彼も全裸に。僕は腰の横からほどけるアソコの部分を申し訳程度に覆う
紐のTバックのスキャンティーでベッドに横たわり彼の唇を吸いながら手は彼の物
に・・。大きさや硬さ、感触を確かめるようにまさぐり、舌は唇から首筋、乳首に
と這わしていきました。
股の付け根から舐め、玉袋を含み、硬くなった肉棒を咥え、吸い舐めて・・・。
彼の両足を持ち上げくの字に折り曲げアナルを舌先で舐めてとしながら体位を変え
69になりお互いのものを咥えはじめました・・。
彼の腰に両足を絡ませきつく抱き合いながらキスをし、乳首を吸われ、噛まれて
僕は全くの女状態で喘ぎ、求め体を卑猥にくねらせて彼の口元に硬くそそり立った
ものをあてがったりと・・。
彼のものが十分に硬くなったのを確認して僕は騎乗位で腰を落として彼のものを
アナルに根元まで一気に埋めて腰を前後にゆっくり動かしていく・・。大きな鏡に
映し出された卑猥な僕の腰の動きと女のように歓喜に喘ぐ姿を見ながら僕の欲情は
高まるばかりです。
彼は僕のアナル具合はいいとのことです。
アナルから抜いた彼の物を含み又体位を変えてアナル肛姦の快感にひたって・・。
腸に中出しされしばらくそのまま繋がりゆっくりと彼の物を抜き、僕はそれを咥え
精液で濡れた肉棒をきれいに舐めまわしてあげました。
僕の股やアナル周りは彼の精液で濡れてます。そして僕は自分で自分の物をいやら
しく体をくねらせ腰を浮かせながらしごく・・。
彼にその様子を見られながら大量の熱い精液を自分の腹の上に放って・・。
彼は60才の人で初めての関係ですが体の相性が凄くあい、今後も続きそうです。
いつか僕のパートナー(40代後半)を交えて3Pも予定しています。
咥えながらのアナル肛姦・・思うだけでも感じてしまいます。
今は彼女(勿論、女)そっちのけで男のセックスにはまってます。
そしておじ様好きのいやらしい男になつてます。